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芽花のゆるスペ

マイペースに作ったり描いたりプレイしたものをお披露目するスペースです。
時々スピリチュアルな事を書いたりします。

今日は私が大好きな映画をご紹介します(´∀`)

タイトルは「ヒックとドラゴン」という3Dアニメ映画です。

物語は、

バーク島というバイキングたちが住む島は、昔から島を襲うドラゴンたちと戦ってきました。
主人公のヒックはそんなバイキングたちの長の息子です。
バイキングの長、ヒックの父はとても強いバイキングですが、ヒックは逆にとてもひ弱です。

そんな彼ですが、とてもクリエイティブな才能を持っていました。
ひ弱だと自分をからかう仲間たちを見返そうと、ドラゴンを捕まえる罠を発明します。

ある夜の襲撃で、バイキングたちがドラゴンと戦う中、誰も見たことがないという最強のドラゴン「ナイト・フューリー」までも島に飛んできました。

バイキングたちを出し抜こうと、ヒックは発明した罠を発射し見事ナイト・フューリーに命中させましたが、そのドラゴンは離れた場所に落ちてしまいました。

誰もひ弱なヒックがドラゴンを捕らえたと信じてくれません。
ヒックは夜が明けて、ドラゴンが落ちた場所へ向かいます。

そしてその場所にドラゴンはいました。
罠の縄がきつくドラゴンを縛っていて、身動きが取れない状態です。
ヒックは「やった!これでドラゴンを殺せばバイキングとして認めてもらえる…!」と
手にしたナイフを振りかぶります。ナイト・フューリーは覚悟して目を閉じますが…

ヒックはそのナイフで縄を切り、ドラゴンを開放してしまうのです。
その出会いがきっかけになり、ヒックとドラゴンの物語がドラマチックに展開していきます



私は映画公開の頃、日テレの朝の番組「スッキリ!」で映画のある場面が紹介されていたのを見たのがきっかけで観に行きました。
それがこの場面です。
↓↓



この場面、セリフがほとんどないのにすごく胸が熱くなって…

そして実際に観に行くと、とても綺麗な風景、キャラクターの多彩な表情、暖かさまで伝わるような人物のCG、吹き替えキャストの素晴らしい演戯、そして迫力ある映像とストーリーにものすごく引きこまれました。
私は1つの映画を複数観ることはないのですが、これだけは7回くらい劇場に観に行きました。
本当に大好きな映画です^^

来年には続編となる2が上映予定です。
すごく楽しみです~(゚∀゚)


【予告編】
↓↓


※すでに劇場公開は終了していますので、
興味のある方はDVDやブルーレイなどでお楽しみください(´∀`)
先日ご紹介した「花火」のゲーム、またやりたくなってプレイしなおしました^^
所持していたソフトをなくしてしまったようで、アーカイブスでダウンロードして1からやってます。

すごく楽しいですよ~♪作成した花火がお見せできなくて残念です;


ところで、今日ネットのニュースを見ていたら面白い記事を見つけました。



「100年前の美しき日本」を写した写真に世界がウットリ!


<転載 ここから>


日本の美しさを外国人に知ってもらいたい、伝えたい。その思いは100年前の日本人にも強くあったことをイギリスのある写真展が紹介しています。そう、約100年前の日本を写す写真がこのたび公開されたのです。

これらの写真は鎖国後の日本に外国人観光客を呼び込むため、明治時代の写真家・玉村康三郎によって撮影され、色を加えられたもの。そこには芸者たちがくつろぐ日本庭園や産業革命前ののどかな農村など、今の日本とは全く違った趣(おもむき)を持つ世界が広がっており、我々日本人が見ても受ける衝撃は大きいといえます。

そして多くの外国人もこれらの写真には心奪われ、「なんて美しいんだ!」「まるでこの世の楽園だな」などの声が続々と上がっています。その反面、「日本に行ってみたい! でも醜い現代化によって、この美しさが壊されていないか心配......」という声も。


<転載 ここまで>

実際の写真はリンク先の記事で確認していただくとして、
明治時代の写真ってこんなにあったんだな~!!ってびっくりしますよね!

当時の政治家の方々や、有名人はよく目にしたりしますが、一般の人々が普段生活している様子とか当時の景色とか…すごく趣があっていいですよね。

しかも海外の方から見ると「この世の楽園」っていうのがもう…!

今ではすっかりアメリカナイズされてしまって、観光地とか地方以外は見る影もないという感じですが、これが現実の日本の姿です。

もし黒船こなかったら…なんてちょっと考えてしまいましたよ(^_^;)


記事の元になっているサイトも載せますね^^
↓↓
OLD PHOTOS of JAPAN


やっぱり一番古い明治の写真に目を奪われますね~♪
ごぶさたしてます(^_^;)

しばらく発信(ブログを書く)モードから完全に受信(情報収集)モードに切り替わっていました;

もともとは受信主体で自分の中で消化するのが好きなんです。

この短い間にもさまざまなニュースや動きがありましたね。
日曜日には選挙もあります。
実は不正ありきの出来レースという情報をよく見かけますが、「無駄だから行かない」ではなく「自分自身に意思を示す」ために行ってこようと思います。


それにしても花火の季節になって来ましたね!
去年は地元(広島県三原市)の花火を久々に観に行ったのですが、びっくりするほど質、量ともにすごかったです(゚∀゚*)
昔は素人目にもショボイな~;なんてよく言っていたんですが、大満足でした^^

子どもの頃は音が怖くて泣いたり、会場から離れたところに停めた車の中から一人眺めたりしたことも……我ながら可愛い思い出です(笑)


ところで、

もちろん生で観るのもいいんですが、作ってみたいと思ったことないですか??^^

お手軽に体験できる花火のゲームがあったんですよ。
けっこう古いんですけどね、十数年前で初代PSのソフトで…

その名も『花火』!どストレートですね(笑)
やってみると「型(花火を形作る原型)」「星(火薬)」の概念や火薬の「丹(スタンダードな光の玉)」とか「菊(尾を引いて消えるもの)」を使ったりするので基本の部分は本格的です。

そしてゲームならではというか、こちらの花火は星や花や蝶が飛んだり音がキラキラだったり、虹やレーザー光線まで飛び出すんですよ!(笑)
それを自分で自由に組み合わせて作れるというんですから、花火好きやキラキラ好き、創作好きにはたまらないですよね(´∀`)

↓ゲーム「花火」OPとド派手な花火



↓ゲームの基本的な内容紹介



↓花火のショーを作れるんです^^


ソフトは中古で今なら\500前後で買えるのではないでしょうか。
PS3、PSPでプレイできるPSNアーカイブスでも配信されています。(\600)

ご興味のある方はぜひプレイしてみてください~^^


週末から東京は電子レンジの中にいるような猛暑です(;´Д`)
先日の雷ゲリラ豪雨はすごかった…私雷ダメなんですよ~;

学生時代は割と平気な方だったのに、1度家の前に落ちたことがあって…
近くだと風切り音?というか空気を裂く音がばっちり聞こえるんですよね!
その瞬間に轟音…!!それっきり稲光を見ただけで足がすくんでしまいます(´;ω;`)

ただ、それにしても猛暑の後で豪雨によってクールダウン。
コンクリートジャングルにいても自然のシステムってよくできてるなぁと思いますね~


今日はほんのりゲームのダークソウルの宣伝というか、
私のアップする中身が風景の写真ばかりなので、いつもやっている世界中の方々との協力プレイがいかほどのものか、他の方が作られた動画でご紹介したいと思います^^;


動画の主は「鯖うどん」さんという方で、ニコニコ動画で協力プレイ実況をされています♪
すごく仲間思いだし、何より楽しんでいるのがよく伝わってくるんですよね~(´∀`)

これを観ていると、私も実況動画作りたくなってきます(笑)作成環境も実況スキルもないけど…;








ちなみに動画の中で白サインとか、白さんという存在が他のプレイヤーさんです。

同じ時刻、同じエリアのその場所にいるプレイヤーが、助っ人の意思を示す「サイン」を出すと、他のプレイヤーの同じ場所にそのサインが出てきます。

助っ人を求める側は「ホスト」となり、サインに触れることによって他のプレイヤーを「召喚」して一緒に戦うんですね~。

ゲーム内の同じ場所で、同じ時刻にそこにいて、なおかつサインを出さないと繋がれないというこのシステム、「一期一会」というコンセプトの通りで素敵なんですよね(´∀`)

そして助けたり、助けられたりしながら一緒にボスを倒すと達成感すごいのです!
見ての通りジャスチャー程度の意思疎通しか手段がないので、言葉が通じなくても世界中の人と遊べるのがほんとに楽しいです^^

先週は急に仕事量が跳ね上がり、使用していたPCも故障してヒィヒィでした。(´ω`;)

そして週末の猛暑。エアコンも壊れてしまって、35℃くらいの室内でぐったりの休日を過ごしました…

お家のにゃんこもバテバテです;冷感マット新調してあげなくちゃ;


ストレス解消ではないですが、久々にゲームやりました。

もっぱらダークソウルばっかりですね~。


いつもは他のプレイヤーさんの助っ人をやるんですが、今回はぶらっと一人旅してきました。


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デーモン遺跡

地下深くにあるマグマに囲まれた遺跡です。



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廃都イザリス

デーモン遺跡のさらに下層にある遺跡。

アジアンぽい建物とマグマが異様さを引き立てますね~



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黒い森の庭

伝説の騎士の墓があるエリア。

墓を守るための魔法を施された扉が行く手を阻みます。



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扉の奥へ入ると月に照らされた静かな川原があります。

この風景を見るだけでちょっと涼しくなってくるような??



写真は風景ばっかりですが、実際のプレイはボスを何体か倒したりして殺伐としてました(笑)

たまに助っ人にも行ってきました~。ノリのいい人ばかりで楽しかった!


スクショ機能がないので、安全な態勢でないと写真が撮れないのが残念です~;