引き続き、シリウスの蒼い彗星……じゃない、イケメン・ヤスタさんとの会話です(笑)
今回は私の前世の話になります。
はじめから読まれる方は「こちら」からどうぞ♪
<ここから続き>
芽花「あの…ヤスタさんはシリウスの方ですよね?」
( ´_ゝ`)「はい」
芽花「ガイド…ソウルサポーターとしてついてくださるのは、過去生などで繋がりがある場合が
多いとネットでよく見るんですが、私も過去生でシリウスにいたことがあるんですか?」
( ´_ゝ`)「はい、ありますよ。私とあなたはシリウスで共に学んでいたのです」
芽花「ええええー!!!(゚д゚)すごい!!情報は本当だったんだ…!」
( ´_ゝ`)「今のシリウスは6次元でもう肉体が存在しない世界ですが、当時は肉体がありました。
あなたは普通に他の次元の存在ともテレパシーしていたんですよ」
芽花「そうなんだ…(´・ω・`)(転生すると過去生の記憶はなくなるとは言うけど…
かけらも覚えてないっていうのはちょっと寂しいな。ヤスタさんもかつての友達が
まったく自分のこと覚えてないって平気なのかな?)」
※※
現在地球にいる人類のほぼ全員はシリウスなどの他の星から転生してきた魂だそうですよ^^
ちなみに、地球…3次元の世界に転生することはとても勇気と覚悟がいることだそうです。
高次元から見ると、この世界は“監獄”や“深海の中”と言われているそうで、あえて
そこで人間として辛い世界を経験する魂達はみな勇敢な人たちなんだそうです。
※※
芽花「私は辛いこととか面倒なことってすごく嫌いな性格なんですが、(芽花として生きている今生は)
それなのに地球に来たのはなぜなんでしょう?好奇心から?何だかそんな気がしていて…」
( ´_ゝ`)「そうですね…それはあると思います。あなたは以前北極の開拓メンバーとしての
人生を送っていたんですよ。他にも大航海時代の船乗りなど…
あなたの魂の動向は「切り拓く」というものが多いですね」
芽花「おおお…!!確かに私新しいもの好きだし冒険好きだし納得できる…!
あ、てことはけっこう地球で何度も転生してるってことですよね」
( ´_ゝ`)「はい、そうです。女性として生きた人生では優しいお母さんでしたよ」
芽花「えええ~(;・∀・)まったく思い出せないし実感もない…そうだったんだ……」
( ´_ゝ`)「女性の人生の時は奥ゆかしい性格が強いですね。
過去生の場合は時代のせいもあると思いますが…自由になれなくて辛かったようです。
本来、あなたの魂は実は力強いのです。
それこそ、『ダメなものはダメ!』とハッキリ言うような感じで」
芽花「まるで日テレドラマの斉藤さんじゃないですか…!(笑)

(現在日テレ系列土曜夜9時にて「斉藤さん2」やってますよ^^)
ハッキリ言う性格か…子どもの頃はそんな感じだったような…
けっこう同級生と大喧嘩もしていたし。今は怖くてそんなのできません(;´Д`)」
( ´_ゝ`)「今は今でうまくいってるんですよ。昔のままの性格だとこの日本で暮らすのは
辛くなっていたでしょう」
芽花「途中で…ガイドさんたちによって方向修正が入ったってことですか?」
( ´_ゝ`)「そんな感じです。特に日本の教育現場で生きていくのは辛かったでしょうね」
芽花「はい…;なんでこんな勉強しなきゃならないの!?ってずっと思っていました。
夏休みの宿題だってやる意味が分からなくてまともに提出したことないですし^^;」
( ´_ゝ`)「ですから、今のままで大丈夫なんです。
心配ありません。あなたのこの人生は真っ直ぐ生きてこれていますよ」
(生まれる前に自分で“こんな人生にする”と決めてくる計画に沿っている…?)
芽花「本当ですか??(;´Д`)寄り道というか…停滞している気もするんですが」
( ´_ゝ`)「これからの目標は本来の強い性格…男性性を統合することですね」
芽花「!!」
( ´_ゝ`)「あなたのこの人生は今までの総決算ですから」
芽花「そんな大事な人生だったのーーーーー!!?/(^o^)\めっちゃ食いつぶしてる;」
(てことはアセンション=次元上昇に反応したのは偶然じゃなかったんだ…
次のステージ(次元?)に行くって決めてこの時期に生まれてきた確信が出たね)
( ´_ゝ`)「そろそろもう一人に替わりますね。また後で出てきますから」
芽花「あっ、はい(;・∀・)次はアスタールさんですね!」
( ´_ゝ`)「はい、ではまた後で♪」
*:.。..。.:+・゚ ゜゚・*:.。..。.:+・゚ ゜゚・*:.。..。.:+・゚ ゜゚・*:.。..。.:・
なかなか興味深い内容ばかりで時間を忘れるくらいでした…!!
過去生や本来の自分を知るって面白いですね!(゚∀゚)
次回はフレンドリーな天使アスタールさんとの会話です!!^^





