サバ缶とゆでたまご -2ページ目

サバ缶とゆでたまご

めんどくさがりなので書きたいときだけのブログですいません。

ダイドードリンコの自動販売機

何を思ったか



$サバ缶とゆでたまご

仮面サイダー

なぜかショッカーだけど


そして

$サバ缶とゆでたまご

秘密炭酸ゴレンジャー



しかし、

秘密炭酸のはずが

レモンスカッシュ



秘密ちゃうやん!



中学生の時に勉強してなっかたら、先生からバカあつかいされたので

(ほんまは、めちゃくちゃ頭いいんです。ちゃんとしたら…)

テスト前に友達に聞いて、数学の公式を消しゴムに書いたことがある。



もし見つかりそうになれば、こすって消せば証拠隠滅できる。

(やっぱ、俺天才か。)

で、いざテスト開始。






………。






この公式のどこに何をどうすれば…














xってどれ?













yってなに?






















わからーん!



なんでやねん、俺。


そこわからんかったらアウトやん、俺。





でも、全然わからーん!











$サバ缶とゆでたまご






まっ、テストの結果は言うまでもない結果でした


で、次からそこをおさえて教えてもらおうとしたら



何がなにかぜんぜんわからーん!


結果、勉強はまじめにしないと無理ということがわかった。
(やっぱ俺天才)



オレの友達の特技のひとつにものまねが得意なやつがいてて、

レパートリーは全部で5、6個できるみたいですが

中には雰囲気だけであんまり似てないのもあります。



そんな彼の一番得意なものまねがワンピースにでてくる

ロロノアゾロのものまね。

地声もちょっと似てるんですがこれがかなり似てるんです。

(見た目はハゲのデブですが)






ある日、彼を含めた男4人で居酒屋に行った時のこと。

仲間内では、店員を笑わせることが暗黙の了解なんですが



彼の場合は


ゾロの声で



「揚げ出し豆腐と
焼き…








鬼斬り~!!


ください。」











……

店員:「やきおにぎりですね」



スルーかよ!バカヤロー!






彼:「焼き…



鬼斬り~!!



もう1つください。」




くいさがった!






……

店員:「やきおにぎり2つですね」



再びスルー!

かなりすべってるかんじやん。ハゲだけに!





周りの客にはかなりうけてたんですが彼のプライドがゆるさなかったのか




「あとゆでたまごあります?」


(坂東英二のものまね)








似てねー!





でもそれが店員にウケて満足した様子でした。

ハゲでデブで足臭いんですけどね。
先日ある事件からエレベーターの中は録画されてるって話になったときの話。

女性社員K「エレベーターの中録画されてたら困るわ~」

女性社員S「なんで?」



女性社員K「だって私、めっちゃハナクソほじってるから


$サバ缶とゆでたまご




そんな会話を惜しげもなく…というかむしろ誇らしげに話しておりました。



なぜその話を思い出したかというとこの間エレベーターに乗ったとき

すご~く臭ったんです。ハンパなく。



「誰やねん、コキ逃げしたヤツ」

「何食ったらこんなに臭うねん!」

「下まで息持つかな」


などと心で叫んでると5階から高校生くらいの女子が乗ってきて



スッと振り返り、怪訝な顔を…







「いやいやいや、俺じゃね~し」
(↑心のさけび)




だけど息止めてたからちょっと顔赤くなってて、なんか恥ずかしいみたいになってるし。

エレベーター降りて再びこっち見てくる女子。







「だから、俺じゃねーって!」




「くそ~、言い訳して~」

うちの会社の事務員さん、

普段は仕事は早いしそつなくこなす流行に敏感な女の子ですが、

彼女の中にはがいるんです。



ある日、かわいいしゃべり方の女の人が来客してたときのこと


机にすわってた彼女が低い声で

ボソッと







チッ、

女だしやがって

♪チャララ~ チャララ~(仁義なき戦い)





…えっ。

そりゃ~もう背筋が凍りました。

一瞬。



$サバ缶とゆでたまご




オレ「自分今、鬼出てたで。」





彼女「…何がですか?」

(まさかの何も言ってません発言か~)




オレ「いやいや、心の声が言葉に出てたって。」



彼女「…えっ、あはははは…」

(笑ってごまかしやがった)




それから、ちょくちょく彼女は鬼を出してきます。



女怖ぇ~。


オレのじいちゃんはもう他界しているんですが、

亡くなる前はかなりボケがひどくて大変だったそうなんです。



その日じいちゃんは、カップラーメンを食べようと思ったらしく

普通ならここでお湯をいれて3分まてばできあがりなんですが、

ボケがひどかったじいちゃんは、なぜかここで水をいれて

カップラーメンの底をライターであぶりだしたらしいんです。




当然それで水がお湯になるわけもなく(あたりまえやろ!)

発泡スチロールの容器は火がついたままポタポタとじいちゃんの膝の上に…





それに気づいた当時小学生の従兄弟が

「じいちゃん燃えてる」…と。


「じいちゃんが何に燃えてるって?」


だからじいちゃんが燃えてんねんって!」


だ~か~ら~、何に燃えてるんか聞いとんねん」


「いやいや、そうやなくて…早よせな焦げるって」


「じいちゃんに火ついてるんか?

はぁ?そんなあほなこと…























あんのかい!



$サバ缶とゆでたまご








本気で燃えてどないすんねん!




それからは、必死の消火活動と救急車と一大事だったそうで

発見が早かったので、じいちゃんは大事には至らず、家も燃えずに済みました。

もし、発見が遅れてたら家は火事やしじいちゃんも死んでたら

死因カップラーメンって…




いつも通勤には電車を使うんですが、その日は運よく座ることができて

ひとねむりしようと思ってたときのこと。


オレは一番端っこの席に座ってたのでそのすぐ横のドアのところに

女子高生の女の子がヘッドホンをしながら立ってました。



しばらくすると何か聞こえるので見てみると

その女の子の歌声だったんです。




なんで?




本人は声を出してないつもりか、もしくは聞こえへんくらい小さい声のつもりなのかもしれませんが





けっこう声でてますから~


しかも若干音程ずれてるような…




まぁ、あれが女子高生やからよかったけど、

おっさんやったら、ただの変なやつですから。
大阪に住んでるとよく見るんですが、チャリンコに日傘さしてるおばちゃん。


日傘してるのに顔面すっぽり隠れるサンバイザーと(ウォーズマン?)

二の腕まである白い手袋みたいなやつまでして(セーラームーンか!)

大阪の町に出没する。




完全に正義のヒーローみたいになってるやん。


何を守っとんねん。











あっ…

肌か!






肌なのか!





いやいやいや、肌よりそのビジュアルのほうが問題やろ。