自由でなんだろ。
自分は『縛られない』ことだと思う。
PTってなんで理学療法にこだわるんだろうか…
それで結果出せてるならそれはそれでいいと思うけども。
世の中いろんな治療法あるし、理学療法もそのうちのたった一つの手段でしかない。
PTじゃなくても整体師、柔道整復師、マッサージ師、鍼灸師、カイロプラクティック、パーソナルトレーナー…
これだけ治療家がいれば人の数だけ治療法があってもいいと思う。
てかあってほしい。
もちろんピンキリだけど…
うん、もっと違う世界からアプローチしてもいいと思うんですよ。
実際入院してたとき、PTって言葉すら知らなかったし、PTとOTの違いも知らなかった。同じリハビリなのになにが違うのって。
それに友達からはマッサージ師?介護士?なに?
って知名度の低さ(笑)
そして患者の立場からしてみたらPTだろうとOTだろうと柔道整復師、整体師でもなんでも
『自分の体をよくしてくれる人』
としか思えないと思う。てかそうとしか思えなかった。
そんな知名度も低いのに理学療法士だか○○、理学療法士だから××…って…ねぇ。
……脱線したな(笑)
何が言いたいかって、
PTは理学療法だけでいいのかって。
理学療法よりも圧倒的に治せる治療法やテクニックだってある。
押してれば治る。
触ってるだけで治る、
触らなくてあることしてもらうと痛みが消える。
そんな変な治療法だってある。
『エビデンス』『文献』
PT大好きだよねー、この言葉。
ゴミだろ。
そんなの自分で作ってけ、他力本願としか思えない。
実習中言われたよ、文献ではこー書いてあるけど患者さんにこれは当てはまるの?って。
文献の意味…ないね!!!
所詮参考程度。はいまた脱線…
うん、治療法たくさんあるんだから患者さんがよくなれば何やってもいいじゃんって話。
患者側からしてみたら治療法なんてどーだっていい。
だって体に関しては素人だもん(笑)
痛み消えたり動作改善できて、良くなればいんだもん。
(入院中心底思ってた)
働く病期やフィールドで変わってくるけど、患者さん良くなればなにやってもいいと思うんだよね。
学生のうちからPT=理学療法学って押し付けるのもどーかと思う。
そろそろPTができて50年も経つんだしもっともっと進化してもいいとおもうんだよなー。
とかPTでもないのにPTSか言ってみる。
