今年で最後になるブリヂストンタイヤはどうなるか・・・・・F1から去年、タイヤ供給をやめる方針が発表されたが、どうやら、今年になってFIAがブリヂストンタイヤに対してタイヤ供給の本数を減らす方針で、ブリヂストンにタイヤメーカーとしてF1に残るように説得にあたっている噂が流れている。また、来年からは、韓国のタイヤメーカーが参戦の噂があるみたいだが・・・・・ちなみに韓国のタイヤメーカーはクムホ、ハンコックなどが参戦するとの噂があるみたい瀨あせるただ、日本より明らかに品質も性能も違う面、いきなりF1に対応できるタイヤが造れるかが心配だ瀅また、韓国のタイヤは余りいい噂も聞かない。それは、タイヤに亀裂ができたり、後はすぐに垂れたりする心配があるからだ。ましてF1など時速300km/h以上などのF1に、亀裂などできたタイヤを履かせたら・・・・・想像を超える程の衝撃がかかり、コントロールを間違いなくうしなうなず。皆さんはミシュランタイヤを覚えているだろうかミシュランタイヤめかつてF1でタイヤを供給していたタイヤメーカーですが、そのミシュランも以前、タイヤの品質に問題があると浮上し、実際タイヤのコンパウンドなどに問題があり、それらを改善したことがあった。だから、韓国のタイヤメーカーもミシュランのようにならないことを祈りたい。
僕はカートをしていますが、カートの楽しさを教えてくれた人は、アイルトン・セナです。彼にはなれないですけど、楽しく速くいることの難しさを誰よりも教えてくれました。

ところで、アイルトン・セナが亡くなって、15年が経ちました。長いようでも、自分ではまだ昨日のようです。僕の中にはレースに集中してるアイルトン・セナがいて、いつも、僕がカートをしてるとまるで、セナのレースをしてるシーンがふと頭に流れ、自分はレースに集中しててもなんか変な感覚にたまに陥ることがあります。やはり、レースはカッコよさや命がけでするものではないと、改めて思いました。セナも命やカッコよさよりただ純粋にレースが好きでF1が好きでいたからチャンピオンになれたのだと思いました。皆さんは何か自分の考えと自分のしてることが頭に流れたり映像になってしまうことはありますか