OS(基本ソフトの)標準"Windows"の誕生から現在まで | R25的雑記帳 | 無料ツールや役立つ情報が満載!政治経済から話題のニュースや人物、ヒット商品など盛り沢山!
 

1985年に産声を上げたWindowsもすっかりスタンダードOSとして定着しました。
 
 
Windows3.1の頃から使っている私にとっては、Windows95の登場が衝撃的でした。
 
 
GUIも操作性も大きく向上しましたし、PCが道具として使えるものになると実感したものです。
 
 
Windows2000になると、NT系OSのため安定感が増したので、何かと重宝しました。
 
 
これ以上のOSはもうないかなっと思ったくらいです。
 
 
その後にリリースされたWindowsXPは傑作だと思いましたね~。
 
 
未だに仕事場やノートPCでも現役バリバリのトップ選手です。
 
 
完成度の高いOSですね。
 
 
残念ながら、WindowsVistaはいまいち・・・。
 
 
ビジュアルだけクールにして重たくなっただけの印象で、WindowsMEのような扱いになりそうな予感(笑)
 
 
すでに各メーカーも次期OSのWindows7に期待しているようです。
 
 
OSはあくまで"基本ソフト"なので、軽快かつ安定したものであれば余計な機能はいりませんね。
 
 
そういったニーズを理解してか、前代未聞のOSダウングレードして販売していますし・・・。
 
 
メーカーとしては新規や買い替え需要を狙いたいので今度のOSはいつも以上に期待大でしょう。