6年ぶりの日本人ノーベル賞受賞!長年の素粒子物理学の成果とは | R25的雑記帳 | 無料ツールや役立つ情報が満載!政治経済から話題のニュースや人物、ヒット商品など盛り沢山!

南部氏の素粒子物理学の自発的対称性の破れ理論」、そして、その仮説が正しかったことを小林・益川両氏が物質の最小単位である素粒子のクオークが6種類あることで証明し、3名にノーベル物理学賞が受賞されました。

と、ほぼコピペで書いたのでよくわかりません(笑)
粒子と反粒子の関係について詳しい方ならお分かりになるかと。
日本の学術レベルの向上にも期待ですね。

ちなみに、南部氏は米国籍を取得されているため、日本国籍としては2名の受賞。

※米国メディアでは3名について「An American and two Japanese physicists」と書かれています。

ニューヨークタイムズ誌「Three Physicists Share Nobel Prize 」