寂しい
グリーフケア中
コンクールや舞台のプログラムが終盤になると
あー、これで楽しい時間も終わりかと
寂しい気持ちになりますね。
おとといのコンクールの締めくくりもなかなか良きでした
ひざを伸ばす、プリエやバロネ、伸ばす曲げるのメリハリ
トゥシューズの注意点
NBAさんは初めて見たけど、自前のバレエ団があるから?
アナウンスや注意点や進行も慣れているというか
手作り感強いですね
昨日は、ラストでも指摘されていましたが
コンテンポラリーがすごく良かった
私でさえも驚く、20人全員が素晴らしかった!
ことに触れていましたよ
あとは、失敗しても舞台袖にはけるまでは全力を尽くすことも
クリーフケアのほうは少しずつという感じですね
涙もろくはなりましたから
ただ、首つり自殺願望はほとんど消えました
天国で両親に再開するときに
たくさんの楽しいお土産話をもっていくことが供養ですから...
春は体調が悪いです。だるくて疲れてあちこち痛いし
私も既に高齢者ですから(゜o゜;)、そろそろ負荷の大きなお稽古は無理ですよ
逆に過負荷で老後にボロボロになりそうですから
即ねん夏の悪夢はいまだに癒えません
多様性とコールドを同一線上で言われて
私をそこまで否定するのかと、とても傷つきましたが
いいほうに解釈すれば良かったと後悔と反省
大人の作法に、言いたいことを言わない勇気って聞いたけど
確かにそうなのかもね。
夏の悪夢、母の施設入居、私の体調不良、そして母の死
一番大切なものを失くした一年でしたが
そこまで、私を苦しめたあの人はやはり...ね
とりとめのない話でした。
でも一昨日昨日のコンクールはとても良かった
プレコンクール部門でも舞台を楽しむダンサーたちの姿から
その心が伝わってきました
ほんとに若いって素晴らしい!!!
コンクールで
最後に主催者や先生方の総評を聞くのが好きです。
2月では「ひとつひとつのパが美しくても、全体としての美しさがないと
だめです。いろいろな年代の人たちに感動を伝えられる作品を評価しています」
との言葉があり、なるほどと思いました。
