うそっぷの夢日記

うそっぷの夢日記

。。。φ(ー` )メモメモ・・・ボキッ!!☆_/o(□`;)!!

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何かをしなくちゃいけない時、どうしても眠くなることってありますよね。

仕事や作業、運転中など集中しなくちゃいけない時に限って、睡魔が襲ってきてウトウトしてしまいそうになることも...。

眠いと感じた時、ガムやタブレット菓子を食べたりして、眠気を覚まそうとするものの、しばらくたったら、また眠くなってきての繰り返し、そんな時どうするべきか悩んでしまうものです。

やらなきゃいけない事があるのに眠いとか、起きてなければいけないのに眠い時とか、とにかくどうにかして眠気を覚ましておきたいですよね。

そんな眠い状態を解消する方法を先日たまたまネット記事を読んだら「耳を引っ張ると良い」と書いてありました。

眠いと感じたら耳を上とか横とかにピーンっと伸ばしてあげる事で、耳にある眠気に効くツボを刺激させることができるので、眠気覚ましに最適とのこと。

耳を引っ張るだけでなく、耳たぶをマッサージしてあげる事も良いみたいです。

耳を引っ張ったり、マッサージするだけなら、いつでもどこでも気軽にすることができますし、家だけでなく職場や電車のなかでもしやすいですよね。

また、助手席に乗っていて運転している人が眠そうになってきた時も、ちょいちょいっとマッサージしてあげることもできます。

実際、運転している人にやってみたところ、何となく眠気は解消させてあげられたような気もしました。

ただ、人の耳たぶって結構気持ちが良くて、マッサージしてあげている私が何となく癒されて、眠くなってしまったことは内緒です。
先日、我が家で飼っていた犬が、死にました。

犬種はフレンチブルドックで、13歳になるオスでした。

名前はアールで、性格はヤンチャで人懐っこくて、近所の人々が遊びに来たときや、用があって訪ねてきた時に、ワンワンと吠えながら真っ先に玄関に走っていくので、体を押さえて、外に出ないようにしていました。

私が17歳の時に、親戚が「マンションに引っ越すので、犬を預かってくれ」と頼まれたので、引き取りました。

家族は嬉しそうにしていましたが、私は犬が大の苦手だったので一人反対していました。

しかし、アールという名前のその犬に接していくうちに、犬に対する恐怖感がなくなっていき、道で犬を連れて散歩している人と出会っても怖くなくなりました。

アールが来てくれたおかげだとだんだん思うようになり、世話もするようになりました。

それから6年間アールを散歩に連れていったりしましたが、先月下旬から突然苦しみ出して母が動物病院に連れていき入院しましたが、約1ヶ月で死んでしまいました。

母は「アール苦しかったね、必死にお母さんとお父さんのこと待っていたんだね」と泣きながら、アールに語りかけていました。

3日後、姉が帰って来たので、家族全員で最後の別れをアールに言いました。

そして、ペット用の葬儀会場を予約して翌日に葬式をしました。

私は最期の別れが嫌だったので、仕事に行きました。

「今頃、最高の別れをしているんだろうなぁ」と仕事中に思ったりしていました。

仕事が終わって家に帰ると、アールの居住していたスペースは跡形もなくなっていて、収納棚の上に生前のアールの写真と遺骨の入った骨壷とドックフードが入った、プラスチックのカップが供えられていました。

すぐに拝んだ後に、アールとの思い出話をしました。

「フレンチブルドックなんて二度と飼えないよね?」
「そうだね、うちに来たってことは何か縁があったんだよ」と言いました。

アールに「ありがとう」と言えて良かったです。
6時に起きて、雨戸を開けて、ラジオを聞きながらいつものパンの朝食。

一人で食べているとなにかほっとする。

またコーヒーを飲んでいると快楽感が増してくる。

2階に上がって一服する。
紫煙が窓の外に流れていく。

ぽかんとする朝のひと時だ。


7時に庭に出て草むしりをする。

2か月前に草むしりをしたばかりなのに、もう雑草がぼうぼうだ。

雑草はたくましいものだ。

いでたちは長袖のシャツに長ズボン、靴下をはいて、靴を履く。

麦わらの帽子と軍手。
蚊取り線香もつけておく。

蚊の防御だ。
庭木も茂ったので蚊が多い。

15坪くらいの小さい庭だけれど、草むしりは大変だ。


座って草むしりをしていると、腰が痛くなる。

30分草むしりをして、縁台で一服だ。

8時に娘が孫を2人連れて手伝いに来た。

娘たちは車で5分くらいの所に住んでいる。

何かの時によってくれる。

買い物もそうだ。

助かっている。

上の孫はもう高校生でお受験だ。

模擬試験、模擬試験で忙しい。


娘たちが来たので、草むしりもはかがいく。

下の孫はあまり役には立たない。

娘がむしった草をビニール袋に入れている。

多少は助かる。


1時間もやると、大分きれいになってきた。

落ち葉も大分落ちている。

それを孫が拾う。

ビニール袋がたちまち半分以上でいっぱいになる。

どくだみを引き抜くと臭みがにおう。

ときどき根っこお越しで、根っこから引き抜く。

根っこを残しておくと、またすぐ生えてきてしまう。

約2時間でほとんどきれいになった。


後は朝顔に肥料を施して、庭に水をまいておく。

庭は大分みられるようになった。

洋服に着いたゴミを払って、家の中に入る。

孫たちは疲れたと。

コカコーラを飲んでいた。

私と娘はアイスコーヒーだ。

孫たちは婆さんからお小遣いをもらって喜んでいた。

夏休みの小遣いになる。
お裁縫の苦手な私なのですが図書館で赤ちゃんの服の本を立ち読みしていてこれは私でもできそう…と思ったのが六枚はぎで作る赤ちゃんの帽子。

レベルが高そうとも思ったのですが、何より赤ちゃんのものは布も少なくて済むし作ってて楽しそうなのでチャレンジする事にしました。

お気に入りのイヌの柄の入った生地に鋏を入れ…慣れぬミシンで一生懸命作業し、失敗してはほどいて縫い直し…を繰り返してようやく完成しました!裏地もダブルガーゼで付けたので汗をかいてもこれで安心。

実は柄あわせをするのをすっかり忘れていて表のイヌの柄は隣通しずれているのですが「これはこういう帽子!」と自分に言い聞かせて開き直ってます。

こんな帽子なもんで自己満足かもしれないけれど赤ちゃんに喜んでもらいたいなぁという思いで作りました。



ひとつ完成するとまた作りたくなるもので今度は柄違いのダブルガーゼを四枚ずつ買ってきて赤ちゃんのスタイを四種類作りました。

スタイは簡単に作れるので四種類と言ってもあっという間に作れます。

簡単と言っても不器用な私はミシンで丸い部分を縫うのが難しく何度もミシンを停めたり速度をゆっくりにして慎重に縫いました。

スナップボタンも取れないようにきっちり取りつけて完成です。



自分で手作りするとどんなに不格好でも愛着が湧いて大切にしようと言う気持ちになります。

もう少し腕を上げて今度は洋服や小物なんかが作れるようになればいいなぁと思います。

それにはまず、ミシンに慣れなきゃいけませんね。

なんでもいいから作るところから始めようかと思います。

朝から体調不良でダウン。
風邪をひいているのはわかっているんだけどね。

朝起きて起き上がることすらっできなかったんだよね。
子供たちはそんな私のことをわかってくれているみたい。
ちゃんと自分のことは自分でしてくれたんだよ。

いい子に育ってくれてありがとうだよね。
朝から機嫌もよくないしね。

旦那もちょっと子供のことをしてくれたし。
調子が悪いから仕方ないよね。

こんなに調子が悪かったのは久しぶりだわ。
2日前くらいから喉がいたかったんだよね。
っていうか絶対に今熱まだあるわ。

熱が出たのも久しぶりだね。
熱がなければこんなにダウンすることもなく動くんだけどね。
熱が出たら動くことができなくなるんだわ。
辛い。

結構しかも朝高熱だったんだよね。

こんなに熱がでたらやばいよね。
病院に行こうって思ってもふらふらなんだよね。
旦那も仕事に行ってしまったし。
子供たちは学校に行ってくれたしね。
一人でゆっくりしておかないといけないよね。

とりあえず、安静にしておいたらいいよね。
寝ていたら治るって思うわ。

今、とりあえず熱が下がったみたいでやっとスマホを触ることができるようになった。

朝はもうスマホすら触ることができなかったもんね。
熱がないっていうのはいいことなんだけどね。
熱には私つらいんだよね。
昔から熱だけには弱い私。

明日までにはどうか熱だけは下がっていますように。