非現実的非人道的不当干渉的提案に対し再発防止策として、また、表現することによる気持ちの整理を経て出産に臨むべく、不服申立書を作成することを思いついた

あまりにも稚拙な提案に、初孫会いたさが募り過ぎた過ちだったのではないか、辛辣にも軽妙に気持ちの思うままに文字にすると、それだけで気持ちがスッキリした。

もう気持ちを整理する目的はほぼ達成したけども、これをいざ送付するかどうか、もちろんオットに相談した。

オットも一緒に憤っていたので、送りつける
ことに賛同していた。

息子がやんわり伝えたところでわからない人たちなのだ。

これから間もなく始まる初めての子育てを快くこなすためにもここで制御しておく必要があることは明白であった。

たとえ非常識にしても、親に対する不服申立書により、ギャフンと言わせておきたかった。

オットの了解を得て、私は不服申立書を送付した。

つづく 

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出産直前、義親からの不当干渉にモヤモヤを解消して、恐れるものなく出産という大仕事に臨むべく、何か対策はないかと考えた結果、私は、不服申立書と第する書類を作成することにした。

思いのままを書き出したものを伝える。

目的は、2つ。このモヤモヤを発散すること。そして、表面的なゴメンでは済まされない事態が起きたことについて真摯に受け止めていただきながら、再発防止を図る。

A4三枚分を超えるくらいにギッシリと、体裁なんかなんのその、モヤモヤ全部吐き出したものを書き出した!

つづく
まだ産まれぬ乳児を母とも父とも遠距離別居しながら義理実家で面倒をみてやるよ、と頼みもしていないことを上から目線で、非現実的非人道的な提案をしてしまったオット側親。

しかも、期末試験期間中に出産予定日を控えながら臨月でも大学院に通い中で、初産だから何もかも慎重に繊細に祈る日々の提案だったのもタイミング悪く、義母が息子経由で打診した時点でのお断りには引き下がらず、義父直々に嫁をナメて意気揚々と電話してしまったのがトドメとなり、私の腹の虫は収まらない。

ちょうど産前産後サポートのために実母がやってくる予定までも時間がある。

怒りの気持ちを早々に抑えて期末試験対策などしたい。

どうしたものか。。。

気持ちがスッキリする何かアクションをして、ギャフンと言わせたら、あとは切り替えて、お産と期末試験に専念しなければならない。

そんな何か、できることはあるだろうか?

時間は限られているし、臨月の妊婦の行動範囲も狭い。

一度受け流したあとの再発だったから、何かアクションをしておかなければ、また何かやらかすかもしれないという不安もあり。

私が行動したことは、、、

つづく




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