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tam BAR 絶賛営業中です♪

 

 

 

春が訪れる前に蒸留酒を揃えました

 

 

順調に消費していっています♪

 

 

 

 

 

CAOL ILA - Distillers Edition

 

 

 

これは充分に美味しかったのですが

 

僕がカリラに求めるモノとは

 

ちょっと方向性が違い

 

贅沢な悩みに陥りました (^ ^;

 

 

う〜ん、リピは無いな・・・

 

 

 

 

 

 

GLENDRONACH Aged 18 years

 

 

 

めちゃ美味です♪

 

30代の頃に良く舌にしていた

 

ドロナックに近い

 

とっても甘くて濃ゆい感じです

 

シェリーフィニッシュ万歳♪

 

 

(⌒∇⌒)/ ☆☆☆

 

 

 

あぁ〜

 

数本買っておくんだった!!

 

 

 

 

 

赤ワイン

 

 

台所の引き出しの奥から

 

発掘です!

 

 

あ、いつもらったのだっけ・・・

 

行きつけのBARで

 

お土産にもらったボトルです

 

 

知識は乏しいので

 

ソムリエさんが居ると

 

ワインを戴く気になるのですが

 

自ら選ぶ事は余り多くありません

 

 

でも

 

デキャンターは持っています (^ ^;

 

渋いのは余り好きではないのです

 

 

 

コルクを抜いて

 

デキャンターに

 

しずしずと

 

ほそぉ〜く、ながぁ〜く

 

赤い線を引きながら

 

入れ替えていきます♪

 

あ〜

 

この感じは楽しいなぁ〜 (^-^)/

 

 

 

まぁ、三日ほどで空くでしょう

 

渋味だけでなく

 

舌触りや喉越しも変化していくのは

 

モルトとはまた違った楽しみです♪

 

 

 

 

 

 

もう一本!

 

 

あ、お酒じゃなかった!

 

昨年、友人がお土産にくれた

 

走り屋垂涎の一本!?

 

 

お豆腐がドリフトするのか!?

 

 

 

 

さてさて

 

今宵は何から戴こうかな♪

 

 

 

 

 

 

"My Revolution (渡辺美里)"を聴きながら。

 

 

 

 

主夫の台所事情・・・No.5

 

 

 

 

我慢できずに

 

四月から食卓にあげています

 

 

五月に近づき

 

少しづつ身が大きくなってきました

 

旬が近いですね♪

 

 

 

 

 

鯛の塩焼き定食

 

 

 

鯛の塩焼き

 

ポテサラとほうれん草の胡麻和え

 

ワカメと椎茸のお味噌汁

 

豆ご飯

 

とまと

 

 

 

豆ご飯に入れる

 

お酒とお塩の量も安定し

 

やっと自分のモノになってきた

 

そんな印象です (^-^)

 

 

 

 

 

オムレツ定食

 

 

ほうれん草の鰹節ポン酢和え

 

いちご

 

 

 

 

さわらの塩焼き定食

 

 

鰆の塩焼き

 

ほうれん草の胡麻和え

 

ワカメと椎茸と玉ねぎのお味噌汁

 

大根おろし

 

 

とまと

 

 

 

 

 

おろし月見蕎麦

 

 

大根おろしに

 

だし醤油と

 

卵の白身を入れて

 

先に温めておいて

 

湯がいたお蕎麦に

 

乗せて完了です

 

 

(⌒∇⌒)/ ☆

 

 

 

 

 

ブラックタイガーの生姜煮

 

 

d(^-^)

 

いつもの作り置き料理のひとつです

 

ポテサラ

 

お豆腐の煮物

 

と並ぶレギュラー料理です

 

 

 

さて

 

今宵は何にしようかね〜♪

 

 

 

 

 

"明日への扉 (明日への扉)"を聴きながら。

 

 

 

五十の手習い!?

 

 

 

 

 

業務上CADツールを使うことが多く

 

複数のツールを渡り歩きます

 

その計算結果を別のツールに入力する

 

とか

 

ツールが出力した結果を

 

"ひと"が見易い様に加工する

 

など

 

煩雑なコトが多々あります。

 

 

 

UNIX 上であれば

 

いわゆる shell スクリプトを活用して

 

事無きを得るのですが

 

ちょっと複雑な処理をしたくなると

 

限界があったり・・・と

 

 

プログラミング言語といえば

 

生徒の頃の選択授業は FORTRAN

 

うーん、歳がバレますね

 

学生時代の卒論は N88 BASIC でまとめ

 

社会に出て二十代後半で

 

初めて C言語 を駆使することになり

 

プログラミングによる仕様設計が

 

業務だった時代も。。。

 

 

そうした現場に近い業務から

 

離れて久しかったのですが

 

五年ほど前に現場復帰です

 

まぁ、家の事もあり

 

プロジェクトの牽引役を辞退したのが

 

設計現場復帰の始まり

 

でも

 

やっぱり現場は楽しいです♪

 

(⌒∇⌒)/ ☆

 

 

楽しい設計業務の中で

 

どうしても痒いところに手が届かない・・・

 

で、プログラミング復活です!

 

 

幸い懇意にしていた社内の

 

有識者に環境の共有を快諾いただき

 

斯くして Python と出会いました!

 

 

これは主業務ではないので

 

隙間の時間を使って

 

試行錯誤 & 本とWeb検索

 

そして識者にポイントを相談します

 

 

五十の手習いです

 

 

なんとか二ヶ月で目的のモノを完成

 

その後

 

同僚や同じ職能の方に使ってもらい

 

想定していなかった動作解析や

 

仕様改善の提案をもらいつつ

 

三回のヴァージョンアップを実施

 

やっと安定してきました (*^-^*)

 

 

有識者からも

 

プログラムは作ってからの

 

メンテナスが大変だよ! と

 

それは良く良く判った上での

 

挑戦でした (^^;

 

 

 

自分もそうですが

 

誰かの仕事も効率化できるなら

 

嬉しい限りです♪

 

 

 

プログラムそのものは

 

非常に低レベルの構成で

 

最新のトレンドには程遠いです

 

 

目的は "美しいプログラム" では無く

 

"隙間業務を効率的に終わらせる" コトです

 

技巧や見てくれに色気を出したくなりますが

 

それは二の次

 

目的を見失わない様にする

 

自分との戦いも

 

なかな大変です・・・ (^^ゞ

 

 

 

 

では、次の仕事に取り掛かりましょう♪

 

 

 

 

 

"The Sound Of Silence (Simon & Garfunkel)"を聴きながら。

 

 

初めての 〜 青春18きっぷ

 

 

 

 

先日

 

梅小路蒸気機関車館の

 

入場券を探して

 

切符のコレクションを

 

数十年振り?に紐解き

 

思い出の、懐かしい切符が

 

たくさん出てきました♪

 

 

 

初めての青春18きっぶ

 

発売された最初の頃は

 

2日間有効が付いていました

 

 

この切符を有効に使って

 

長崎を目指したのが

 

最初の「青春18きっぷ」です

 

 

昭和58年3月19日

 

京都から鈍行の夜行列車

 

「山陰」出雲市行

 

に乗車しました

 

京都駅は日付が変わる前に出発するので

 

零時を超えて最初に停車する駅まで

 

別に切符を買って

 

零時を過ぎたところで

 

車掌さんへ申告して

 

車内で日付を入れてもらいました

 

829レ カレチ

 

列車番号と車掌さんを表す記号です

 

こうして、翌朝出雲市へ到着です

 

 

 

 

 

 

 

出雲市に到着後

 

その日の内に九州入りして

 

そこから鈍行の夜行列車

 

「ながさき」長崎行

 

に乗り継ぐために

 

既に出発してる鈍行列車に

 

特急「おき」

 

で追いかけます!

 

 

特急では一駅です

 

自由席はそこそこ人が居たので

 

デッキで車窓の風景を楽しでいると

 

検札に来られた車掌さんから

 

 

指定席空いてるとこに座っとき〜

 

 

と言ってもらいました (*^-^*)

 

ありがとうございました

 

 

こうして無事に九州入り

 

深夜に門司港を出発する

 

鈍行列車を待ちます

 

待合に酔っ払いのおじさんが居て

 

びくびくしながら待ったのを

 

今でも覚えています (^ ^;

 

 

 

 

 

 

無事に早朝に長崎に着き

 

国民宿舎で一泊&観光した後

 

帰路に着きます

 

 

上りの夜行鈍行列車で

 

門司港を目指すのも

 

往路と同じ要領で

 

零時を超える駅まで切符を買い

 

車内で車掌さんに

 

日付を入れてもらいます

 

1420レ カレチ

 

翌朝に門司に到着です

 

 

帰りは山陽本線を

 

ひたすら乗り継いで

 

京都を目指しました


 

色々見たい景色があったのですが

 

さすがに爆睡してしまい

 

ちょっと残念でした (^^;

 

そして

 

無事に京都へ帰り着きました

 

 

 

 

今と違い

 

まだ長距離の鈍行列車や

 

夜行列車が走っていた昭和の晩年

 

高校生になる前

 

どきどき & わくわく

 

 

とても深い旅でした♪

 

 

 

 

あ、、、「鈍行」って

 

今は言いません。。。ネ  (^^ゞ

 

 

 

 

 

 

 

"帰らざる日々 (アリス)"を聴きながら。

 

 

 

 

主夫の台所事情・・・No.4

 

 

在りし日の夕食

 

 

小鯛の笹漬け

 

ほうれん草の胡麻和え

 

お豆腐の煮物

 

りんご

 

糠漬

 

 

小鯛の笹漬けは

 

懐かしくてたまに食卓に並べます

 

子供の頃は

 

若狭湾へ海水浴に行っていました

 

その時のお土産に両親が購入し

 

ご近所さんへ

 

 

その頃は

 

余りお魚が好きではなく

 

今思い返すと

 

何を食べていたのか・・・

 

父の馴染みの民宿が定宿だったので

 

いつも結構な品数の

 

お魚料理が並んでいました

 

 

当時は気づかなかったのですが

 

持て成して頂いていたと

 

成長してから

 

気づきました (^^;

 

 

 

 

 

月見おろしうどん

 

 

 

あ、冷たいわけでもなく

 

熱いわけでもなく

 

母でも食べ易い?

 

暖かさです

 

 

大根をおろすのは

 

面倒ですが

 

僕も好きなので

 

厭いません♪

 

 

 

 

 

 

さてさて

 

実は

 

メインのおかずには

 

あまり悩まないのですが

 

添える野菜や箸休めに悩みます

 

 

 

ほうれん草は

 

週末に湯がいたものを

 

味を変えつつ

 

食事に添えます

 

 

 

 

 

 

この日は

 

ポテサラ

 

 

ほうれん草の胡麻和え

 

の相盛りです♪

 

 

キャベツの千切りも

 

量産して長めのレンチンで

 

柔らかくしたものをストック

 

 

母の好きなポン酢を基本に

 

鰹節や炒りごまで変化させたり

 

塩昆布と米酢で和えるか

 

バリエーションは

 

貧困デスゥ。。。 (^ ^;

 

 

 

 

 

 

最後の頼みは

 

いつもの

 

自家製糠漬♪

 

大根と胡瓜が基本

 

人参はたまにしか

 

登場しません

 

 

ちなみに

 

市販のお漬物で

 

唯一容認されている?のは

 

瓜の奈良漬です

 

 

 

こんな感じで

 

この土日も

 

いくつか食材を仕込んでおいて

 

平日の睡眠時間を稼ぎます♪

 

 

 

今年は

 

早くも豆ご飯をしました

 

母からは

 

早くないか?

 

 

きっちり釘を刺されましたが

 

しっかり食べてもらえたので

 

御の字です♪

 

 

(⌒∇⌒)/ ☆

 

 

 

 

 

 

"満月のフォーチュン (松任谷由実)"を聴きながら。