~エガオのタネ~10人10色の仲間 as Hey!Say!JUMP

~エガオのタネ~10人10色の仲間 as Hey!Say!JUMP

Hey!Say!JUMPやNYCについて語っているブログです。
他にもジャニーズ、ドラマについて語ります。


訪問ありがとうございます。

このブログでは、Hey!Say!JUMP、NYC、知念侑李、ジャニーズのことを語っています。


ジャニーズ、Hey!Say!JUMP、NYCが嫌いな方がこのブログを見て、好きになってもらえるような、そんなブログを目指しています。

そして誰かを笑顔にできるようなブログを書いていきたいと思っています。


よろしくお願いします(*゜▽゜ノノ゛☆


基本、アンチは嫌いです。

陰でグチグチ・・・っていうのが好きじゃありません。


たまーに愛のある毒舌を吐くこともありますが、私が毒舌を吐くということは愛のこもっている証拠ですのであしからず(・∀・)/



2011.1.29



AKB48佐藤亜美菜 SUPER☆GIRLS前島亜美 Sexy Zone菊池風磨 応援なうです(^0^)/

テーマ:
HAPPY BIRTHDAY 
YURI CHINEN


知念侑李くん、25歳のお誕生日おめでとう🎉🎂

時の流れを感じざるをえない(笑)
25歳のお誕生日です。



正直、今の私に知念くんに対して語れることは何もないのですが、Hey!Say!JUMPのオタクを辞めた今も、知念担だったことは誇りでしかないです。



知念くんの弱いところも、強がっちゃうところも、根暗なところも、オタクなところも、全部ひっくるめて大好きです。
嫌いになることはないよ。

キラキラアイドル知念侑李を好きになって、色々な出会いや別れがありました。
だってもう11年よ。そりゃ変わるわ。

ただただ好きだった時期って少なかったかもしれない。
けど私が好きになったその瞬間のHey!Say!JUMPがこれからも1番好きだと思います。


過去は変えられないし、やり直せないけど、その瞬間のJUMPが大好きでした。


この世で1番のスーパーアイドルだと思う。
王道アイドルを極めてる人だと思う。

そんな知念くんがアラサー一歩手前になったなんて信じられん。
自分も年取ったんだろうけど。



私は今別のジャニーズが好きですが、それでも、知念くんが1番のスーパーアイドルだという気持ちは変わっていません!!
さぁみんな知念くんを見習おう!!


知念くんは山田涼介の後ろに隠れがちですが、間違いなく小さな背中でHey!Say!JUMPを引っ張ってきました。
スーパーエースです!!どこに出しても恥ずかしくない!!エース!!




最新アルバム全種買ったのに、開けてないし、シングルも開けてないし、DVDも開けていません!!
が!!
なんだかんだで全種買っちゃうくらいには好きです。


私はグループとして彼らを応援することができなくなってしまいましたが、Hey!Say!JUMPのファンを10年やっていたことを悔いたことはありません!
(ちょくちょく浮気してたけど)
いろんな感情を知ることができました。

ありがとうでいっぱい!!
25年間生きててくれてありがとう!
25年前生まれてくれてありがとう!
アイドルでいることを選択してくれてありがとう!


もっともっとビッグになっていいよ!笑
30歳に向けての知念くんもたくさん期待してます!
ずっとずっとありがとう!

楽しくて充実した一年になりますように!



テーマ:
久しぶりにいただきハイジャンプをみました。
なんとなーく。なんの回かも知らず。

Hey!Say!JUMPがキャンプをしていた。
そこで改めて、圭人の留学についての話をしていました。


「Hey!Say!JUMPのワガママ」
そんな言葉を山田涼介が放ちました。

Hey!Say!JUMPって、貪欲なガムシャラな感じがないグループです。
だから何がしたいとか、何を目標にしてるとか、大体、終わってから知るんですよね。
「これを目標にしてたから嬉しい」みたいな言葉を見て初めて知る。


そんなHey!Say!JUMPの初めてのワガママ。

実際はね、ワガママでしたよ。ずっと。
そのワガママに振り回されてきたわけで。
でも口に出したワガママは初めてかもしれないね。


2年って相当長いよ。
だって2年後、薮ちゃん30歳になってるんだよ。
圭人だって27歳になってるんだよ。
若くない。
でもこの歳で挑戦できるってすごい勇気だと思うし、羨ましいとも思う。

2年後なんてHey!Say!JUMPがあるかすらわからないし、平成は終わってる。
あっという間に感じるけど、2年もあればいろんなことが変わっちゃう。

でもワガママなのはHey!Say!JUMPだけじゃない。
それを待てない受け入れられないと騒ぐ私も同じくらいきっとワガママ。


Hey!Say!JUMPからいろんなものをもらいました。

今でも私が覚えてる、めちゃくちゃ嬉しかったこと、幸せだと思ったこと。
・スクール革命に知念くんが出れることを知った時
・1stアルバム「JUMP No.1」の発売が決定した日
・初めて生でHey!Say!JUMPを見たマーチングJ
・初めてコンサートに行った時
・初めてコンサートグッズのうちわを買った時
・ヤンヤンJUMPがスタートしたこと
・「最高の人生の終り方」で4年ぶりにドラマ出演した時
・井原隼人のメイン回である5話が放送された時
・知念くんの主演ドラマ「スプラウト」が決まった時
・24時間テレビのメインパーソナリティーに決まった時
・伊野尾慧の魅力に世間が気付いた時
・10年もグループが続いた時

ぱっと思いつくもの。


逆に辛いことも悔しいことも悲しいこともたくさんありました。
沢山泣かされて沢山もう嫌い!って思いました。
叶わなかったこと、二度と叶わないこともあります。


でも言いたいのは全部ひっくるめて「ありがとう」これだけです。


永遠なんてない。そんなこと痛いくらいにわかりました。
ずっとHey!Say!JUMPがあるわけじゃない。
今はずっと一緒にいたいって思っていても、近い将来、結婚して家庭を持って、アイドルを辞めたいと思う日が来るかもしれない。

けどきっとそれでいいんだよね。
変わっていくんだ人って。



知念くんは今楽しいかな?
圭人がいなくなるけどどうですか?
知念くん、好きなように生きていい。
私は絶対に嫌いにならない。
なにをしてもなにがあっても。
一生好きって信じられるよ。
唯一、きっと一生好きでいるんだろうなって思える人。

だから私は君から離れてみようと思う。


なぜなら知念くんは2番目にしていい人じゃない。
私の中で知念くんを2番目にするという選択肢はない。

いざ、こう文字にすると悲しくて悲しくて。
知念くんを好きでいることはここ数年は義務のようになってた気がします。
今離れるのは最低だし、とりあえずHey!Say!JUMPのせいにしとこうかなって。

けど、もう知念くんは私の中で1番じゃないの。


私けっこういろんなジャニーズにフラフラしてたけど、どの人たちも短期間で、好きだけど1番好きなのは知念くんだった。
Hey!Say!JUMPが嫌で、9人を受け入れられなくて、他の人にハマれば見なくてすむって心の何処かにあった。

過去に好きになった人たちは今でも好きです。


だけど今回ばかりは違うみたい。
好きになると思っていなかった人を好きになった。
存在はずっと知っていたけど、好きになるなんてこれっぽっちも思ってなかった。

今はその子を全力で応援したいって思っています。
ガムシャラに頑張っている彼らを私はガムシャラに応援したい。
この歳で新しいジャニーズにハマるとは思ってもいませんでした。
しかもここだけの話、自分より若いジャニーズに(笑)

キンプリじゃありません。
キンプリも好きだけどね。



だからワガママなのはHey!Say!JUMPだけじゃなくて、オタクもワガママだから。
やりたいことを全力でやってほしいし、恋愛も仕事も、なんでも。
なんでも全力でやってほしい。

ジャニオタとしての私は圭人の留学を受け止めてあげられなくて、「行かないで!」って思ってしまうけど、
1人の人間としての私は、圭人の決断はすごいことだし、新しく挑戦しようとしてることを、羨ましいとも思うし、強いと思う。尊敬してるんだよ。

だから全力で頑張ってほしい。帰ってきてほしい絶対。二度もオタクを悲しませるなよ!


ワガママ上等!!
いつ死ぬかわかんないし、頑張って生きよう!!
その瞬間瞬間でベストだと思う選択をすれば間違いない!!よ!!!


テーマ:
今日は6月28日!!

7年経ちました!!
もう私は期待もしていないですし、10人での時間は終わったものだと受け入れています。
本人たちから何も言われなくても、私はHey!Say!JUMPはもう9人だとわかっているつもりです。


今、私が100%で応援できるのはHey!Say!JUMPではありません。
気持ちが離れたことをHey!Say!JUMPのせいにするのはすごく簡単で、でもきっとあの時あのまま10人でやっていればこんなにも気持ちが離れることはなかったんじゃないかなって思います。


ずっとHey!Say!JUMPを1番好きでいるんだって自分のその思い込みが自分の首を絞めていて。
とっくに楽しくなんてなかったのにね。



10人に救われたから、ずっとファンでいなきゃって思ってた。
けど実際は私1人が減ったところでどうってことない。
わかっていたけど、好きでいたかった。ずっとずっと好きでいたかった。



この7年嬉しいこともありました。
1番はやっぱり24時間テレビかな。
メインパーソナリティ、めちゃくちゃ嬉しくって。
単独でできない悔しさはあったけど、間違いなくターニングポイントにもなったし、やっとグループとして認められた気がした。


でも私はつらいことや悔しいことや納得できないことの方が多かったです。
ただただ楽しかった頃とは確実に変わってしまった。
自分も周りも。

「こうでなくちゃいけない」という目に見えない何かに縛られて、自由にファンをやれなくて、それが苦しくてつらかった。
そして変わっていくHey!Say!JUMPを見るのもつらかった。変わっていくというか周りに変えられていくJUMP。

もうあんまり好きじゃないなって思った時もあった。
でも謎の義務感があって、コンサートに行かなきゃCD買わなきゃDVD買わなきゃって思ってた。



この春、私は楽しかった時期を思い出しました。
何も考えずにただただ10人が大好きで、10人が生きる希望で、毎日が楽しかった頃。
10人のファンってだけで毎日が楽しかった。

私にその気持ちを思い出させてくれたのは、9人じゃなかった。
きっとそれがもう答え。


コンサートとかイベントの前、すごくワクワクしてた頃。
テレビに出ることが珍しくて、何日も前から楽しみにしていたこと。

決して恵まれてはいなかったし、決して仕事は多くなかった。
それでも一つ一つのイベントがとても楽しみだった。
そんな気持ちをいつのまにか忘れてた。


ジャニオタってただただ楽しければそれでいいんだ。
周りのファンに何を言われても、新規でも古株でも、掛け持ちでも、なんでもいい。
ファンクラブ入ってもいいし入らなくてもいい。
CD全種類買ってもいいし、1枚も買わなくてもいい。
自由でいいんだ。

そんなふうに思えることが私はとても幸せでした。




人生色々なことがある。
時には人に胸を張って言えないようなことをしてしまうこともある。
この7年、私自身も色々な経験をしたし、変わったことがたくさんある。

95-96lineって昔はJUMPのファンの中では下の方だった。
周りのファンの人がめちゃくちゃお姉ちゃんに見えてた。
けど今はもう自分が上の方になってしまった。

それだけ時が流れた。

JUMPは優しい。優しすぎるくらい。
誰かを蹴落としてまで上がろうとはしない。
優しくて流されやすい。
メンバーカラーがないのは本人たちなりのこだわりがあったはずなのに、先輩にちょっと言われただけでメンバーカラーを決めてしまう。
私は「夢色だから」って言ってるJUMPが好きだった。「何色にでもなれるように」って言うJUMPが好きだった。

結局この人たちは誰かが脱退したいって強い意志を持ったら、止めきれない人たちだと思う。最終的に背中を押す人たちだと思う。
だから好きになった。でもたまにそんな弱いJUMPがとても憎い。


人それぞれ良さがあります。
100%の悪人なんていない。
だから弱さとか過去とか受け入れて受け止めて進まなきゃいけない。


龍ちゃん、辞めてよかった?
今楽しい?
ずっと待ってたよ。

10人をずっと待ってた。夢見た。10人のHey!Say!JUMPに会えること。
夢の中で泣きながら「おかえり」って言うの。
そんな夢を何回見たかな。

きっと嫌いにはなれない人たち。
知念くんのことはずっと大好きなんだと思う。
でもこの世に永遠も当たり前もないから。
今の自分の気持ちに正直に生きようと思います。
楽しけりゃいいじゃん。
人を嫌な気持ちにさせなけりゃいいじゃん。
自分が最高に楽しい毎日を生きよう。





テーマ:
怖かった日々が終わりました。

長かった怖くて仕方なかった。


仕事が終わってツイッターを開くと「22:00」が沢山目に入った。
そっとメールを開くとFCからのメール。


ファンクラブ会員の皆様、こんばんはHey! Say! JUMPです。
いつも応援してくれてありがとう。
この後22:00に僕たちから皆さんにお知らせしたいことがありますので、会員ページを見てください。
よろしくお願いします。」


怖くて怖くて仕方なかった。
その時点で21:40。



私はわりと早く見れた方で22:02くらいには動画が見れました。


安堵と、不安。
入り混じった感情でした。




この数年、Hey!Say!JUMPは飛躍しました。
2015年にYahoo!検索大賞のアイドル部門を受賞しました。
2017年、ついに紅白歌合戦に出場しました。

飛躍する中で、じゃあ、各々メンバー全員がちゃんと活躍していたかと聞かれると、そうじゃなかった。

厳しいことを言うようですが、圭人には仕事がなかった。
グループ活動以外での仕事がありませんでした。


頑張ってないわけじゃない。
でも仕事はない。

圭人が大学を中退したニュースを見た時、私は正直「なにやってんだよ」って思いました。
圭人ってね、一般入試で上智大入ったんだよ。
すごいよね、ほんとにすごい。
なのに卒業できなかった。しなかった。
もったいないし、イライラした。

私も去年まで大学生だったので、人生の夏休みと言われている大学生も、大変なことはわかっています。
単位取るのに私も必死だったので。
でも卒業してほしかった。
卒業したらそれは圭人にとって次につながると思った。
いのちゃんが大学卒業して、それを仕事に生かしているように、圭人だって仕事に生かせたはずなのに。

入学する前、圭人コンサートに出ずにテスト受けてるんですよね。
勉強頑張ってて。
私はその圭人のいないコンサートがはじめてのコンサートだったので、覚えていて、「圭人がんばれー!」って叫んだね。
たくさん頑張ってせっかく入学したのに。


でもいろんな葛藤の中で、自分の得意なことである英語を伸ばそうと思うのは自然なことで。

留学っていう決断はとても圭人らしい決断だと思う。



年齢を重ねるごとに挑戦しづらくなります。
25歳で決断したのは本当にすごいと思う。





けどね、いない間、きっとJUMPはまだまだ伸びる。
帰ってこようとした時に圭人が座る椅子があるのか。

7年前もそうでした。
早く帰ってこいって言った、でも居場所はもうなかった。

だから安易に「脱退じゃなくてよかったー!」とは思えなくて。
未来に絶対はないよ。って思ってしまって。




けれど私はもう待てない。


待つってすごい想像以上に辛いんですよね。
見えない未来と終わりがわからない不安。
すごくすごくつらい。苦しい。

だから私は圭人のことは待ちません。
頑張ってほしいです、心から。
圭人の言うように、帰ってきた時に最強の岡本圭人を見せてほしい。
沢山沢山頑張って、吸収してきてね。
Hey!Say!JUMPの柱になるくらい。
帰ってきたら岡本革命起こしてね。

待たないけど、帰ってきたら全力で「おかえり」って言うから。



無理しないでね。圭人らしくでいいんだよ。
圭人は圭人のままでいい。


きっと圭人に負けないように知念くんもめっちゃ頑張るよ。
知念くん頑張れ。


私はHey!Say!JUMPにたくさんの感情をもらいました。
いい感情だけじゃなかったけど。
何年もしつこいけど10人のHey!Say!JUMPが大好きだし、10人には幸せになってほしい。

これから先、何があるかわかりません。
何があるかわからないけど、10人が幸せだと思える人生を生きてほしい。
そこにどんな決断があったとしても。

100%応援できるかはその時になってみないとわかりません。
でも良い決断であれば応援したいとは思っています。

何年かわからないけど圭人がいなくなる。
8人のHey!Say!JUMPが始まる。
不安で仕方ない。
8人なんて言う日が来るとは思ってなかった。
けど圭人が帰ってきた日には、みんなで「おかえり」って全力で叫ぼう。

そんな日を夢見て。



テーマ:
岡本圭人電撃脱退

そんな記事見たくなかった。
ほんとか嘘かは知りません。
いずれわかることです。
でも、嘘でも見たくなかったよ。


文春です。
脱退しなかったとしてもきっと留学はするんだろうな、とか、文春ならほんとだろうな、とか。
色んなことを考えました。




私はHey!Say!JUMPを好きになって、10年以上経ちました。
10年の中で色んなことがありました。
Hey!Say!JUMPはあの時は想像できなかったくらい、売れました。

売れないだろうなって思いながら応援してた頃。
JUMPはグループ内の格差がすごかった。
まだ10人だった頃の話です。


やっと出せたファーストアルバム。
3年かかりました。
その作詞作曲編曲をメンバーがやりました。
けれど制作に関わっていない人が3人いた。
その3人は演奏に回されました。

伊野尾、岡本、森本。
当時の私たちはこの3人がソロパートがないこと、歌番組で全然映らないこと、それを当たり前に感じてしまっていた。
「10人もいるんだからしょうがない」と。


けれど3人の葛藤はきっと想像以上だったと思います。
1番最初に耐えられなくなったのがきっと龍太郎で、私たちの前から突然消えました。数日前に出たMステを最後に、突然いなくなりました。

悔しかった。
だってソロパートが少ないせいでいなくても歌が成り立ってしまう。
悔しかった。
当たり前にしてしまっていたことを私はものすごく悔やみました。


その何年か後、いのちゃんは爆発的に飛躍しました。
今や山田とツートップを張るくらい。

伊野尾慧が嫌いなジャニーズランキングに入った。
私はそれが嬉しかった。
だってそんなに知名度が上がったってこと。
端っこにいたいのちゃんが、自分のポテンシャルを存分に発揮したらこんなに売れた。
可能性を感じました。


ただきっとそれは圭人にとっては嬉しいことでもあり、焦りにもつながったと思います。
だから私は圭人の脱退する理由が留学だというのを見たとき妙に腑に落ちてしまいました。
圭人らしい判断だなとも。





私は9人だからHey!Say!JUMPとは言えません。
まだ7年前のことを引きずっているから。

大好きだった。誰一人欠けちゃいけなかった。
あの時。


私はHey!Say!JUMPの優しさを知っています。
優しいからこそ、やめたいと言われたら強くは引き止められないくらい優しいグループだと思ってます。
そんな彼らは酷だけれど、思いやりがある人たちだとも思います。


昔の私なら、いや、7年前を経験していなかったら、「どうせデマでしょ!」と笑い飛ばせた。
けれど私は知ってしまっている。
仲良くても仲間を辞めさせてしまう彼らを。
大切な仲間を繋ぎとめ切れない彼らを。

知っているからこそ、笑い飛ばせない。
本当かもしれないと思う。




辞めてほしくない。辞めないでって思う反面、アイドルとはいえ、自由に生きてほしいとも思います。
私も大人になったのかもしれません。

一度きりの人生、やりたい時にやりたいことをしてほしい。
でもあわよくばやりたいことがアイドルであってほしい。Hey!Say!JUMPであってほしい。


ファンなんて何があってもどうせ味方なんだから。
どうせ心から嫌いになんてなれないんだよ。
飽きたとしても好きは変わらないんだよ。



それでもエゴでもなんでもメンバーには引き止めてほしい。
辞めさせないでほしい。



きっと近いうちにわかる真相が、怖くて仕方ない。
2011年6月は信じきることができた。
けど、信じたけれどダメだった。
その経験があるから、信じきれない。
バカヤロウどもだ、ほんとに。


でも毎日アイドルでいてくれてありがとう。Hey!Say!JUMPでいてくれてありがとう。

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