地域の大きな病院からさらに大きな病院への転院を指示された私は、少なからずショックを受けていました。

まだこの時点で娘ちゃんの病気は確定できなかったので、母体の症状である「羊水過多」で推測される胎児の

病気をスマホで検索しまくりました。その時は、胎児の病気に備えようとかという気持ちではなく、病気では

ありませんようにという気持ちで検索していました。

自分の思い通りの内容の結果は探しても見つかるわけでもなく…早い段階で検索をやめましたえー

でも今でもたま〜に娘の発達とか気になってくると検索魔に変身します目

病気の程度や発達の状態は人それぞれなので、検索しても無駄だと分かっていながらもやってしまいます…

最終的に紹介された病院で私と娘ちゃんはお世話になることになりました。

産婦人科の担当の先生は、女性の気さくな明るい人でした。

その時の私の状態は、8ヶ月なのに羊水過多の影響で臨月なみのお腹の大きさでしたキョロキョロ

まだ仕事をしていることを伝えると、先生びっくりした様子で「ダメダメ〜診断書書くからすぐ休んで!」と

焦っていましたびっくり

さっそくお腹のエコーをしてもらって、「胃の中に羊水が入っているようには見えない、心臓も気になる」

ということで、さらに詳しく診れる胎児エコー?ができる先生に再度診てもらいました。

結局羊水多いためエコーが届かずはっきりしないけど、「胃が見えづらい(羊水入ってない)、心臓の血管で

血液が流れる方向が通常と違う、心臓に穴が空いているかも」ざっくりとしか覚えていませんが、そんな感じ

にお話されました。

やはり、生まれてからでないと病名ははっきりしないようでしたショボーン

また1週間後に受診予約を取り、張り止めの薬を処方してもらって帰りました。

次回に続きます犬からだ


吊るし飾りを作ってみました音符雫の形で、梅雨の時期にピッタリですウインク

たまたまYou Tubeで作り方を紹介されていたので挑戦してみました!