長井亮の世界人材流動化計画 -87ページ目

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iPhoneからの投稿

ノマド族の敵

寝ぼけながら書いていたので、文章がおかしかったです。

書き直しました。


オフィスを選ばない働き方をする人をノマド族といい、

パソコンを持ち歩き、それをサポートする道具も持ち歩き

喫茶店で仕事をします。


そのノマド族の天敵ともいえるものというか状態が2つあります。


1つは充電池。


充電がなくなった瞬間、業務のほとんどがとまってしまいます。

ITなどの機器は切っても切り離せません。

よって充電できるカフェなどを求めています。




そして2つ目は、空港の手荷物検査場。

コード類をたくさんカバンに入れていると呼び止められます。

せっかく綺麗にしまったケーブル類も一旦外に出されます。

コードだけを再検査して戻してくれます。

また綺麗に入れなおさなければなりません。


コードが大量に出てくるので、周りの人からかなり怪しまれます。


1回全部出してまた綺麗に入れなおし

かなり面倒です。


そもそも検査場の人はなにを基準に呼び止めていますでしょうか?


人によりけりとは思いますが、

主観で決めております。

以前うっかりとはさみやカッターが入っていたのですが

そのまま通されていました。


同じ荷物でも、別空港だとスルーされることもあります。


以前は万年筆を小刀をもちあるいているといって呼び止められました。


万年筆がどうなれば小刀に変わるかがいまだわかりせんが

アナログジャッジの弊害でしょう

ある程度基準が出来れば、そういった無駄な作業も減るのでしょうが

現状は難しいようですね。


ちなみに過去手荷物検査場で言われたとんちんかんなこと

・バッテリーは持ち込み不可能です。
→預けたら逆のことを言われる(手荷物に持っていってください。)

・横にしているかばんに対して、「かばんを横にしていいですか?」
→起こすという事!?

・筆箱に入れていたボールペンや万年筆を彫刻刀といった
→見えなくはないが。。。ちなみに万年筆を小刀といった人が
また言ってきました。「この前も小刀といいましたよね?」と
いったところ本人は覚えていなかったよう。


このように、アナログジャッジされている限り、ノマド族にはまだまだ
ハードルがありそうです。

ノマド族の敵

オフィスを選ばない働き方をする人をノマド族といい、

パソコンを持ち歩き、それをサポートする道具も持ち歩き

喫茶店で仕事をします。


そのノマド族の天敵ともいえるものというか状態が2つあります。


1つは充電池。


充電がなくなった瞬間、業務のほとんどがとまってしまいます。

ITなどの機器は切っても切り離せません。

よって充電できるカフェなどを求めています。




そして2つ目は、空港の手荷物検査場。

コード類をたくさんカバンに入れていると呼び止められます。

せっかく綺麗にしまったケーブル類も一旦外に出されます。

コードだけを再検査して戻してくれます。

また綺麗に入れなおさなければなりません。


人によってはかなり怪しまれます。


1回全部出してまた綺麗に入れなおし

かなり面倒です。


そもそも検査場の人はなにを基準に呼び止めていますでしょうか?


人によりとは思いますが、

主観で決めております。


同じ荷物でも、別空港だとスルーされることもあります。


以前は万年筆を小刀をもちあるいているといって呼び止められました。


万年筆がどうなれば小刀に変わるかがいまだわかりせんが

アナログジャッジの弊害でしょう

このように、ノマド族になるにはまだまだハードルがありそうです。


M気をそそられる

最近自分のスケジュール把握できておりません。

欲張りな性格のため、スケジュールをあけるのが嫌です。

そのため、どんどん入れていくと、その後後悔することとなります。

例えば、現在風邪をひき鼻水を出しのどを痛めている状態で

隙間なくアポイントを入れていると、どう乗り切ろうかと考えたり

一つスケジュールが遅れると全てが遅れるなどやばい状況が

出来上がります。

それがM気をそそります。

ここ数日のスケジュールを見て、やばいと思いました。

掛け持ち、はしごがやたらと多いなと。

余計にM気がそそられ楽しくなります。

$世界人材流動化計画-2

一日で「30分3講演」と「1.5時間1講演」どっちが大変?

圧倒的30分3講演が大変です。

ドラマも一緒かと思いますが、ある程度の長さがあると盛り上がりをいくつも

作ったり、盛り上がったまま勢いで進められるので楽です。


しかし短時間だと、短い時間で山場を作らないといけないですし

毎回聞く相手が変わるので、そのつど流れを作らなければならず

かなり大変です。


鼻声ながらも何とか本日3講演実施しました。

1.5時間1回の方がどれだけ楽だったかと改めて思いました。

以前の一日4拠点4講演よりはかなり楽でしたが。。。。