最終的な就職率は?
大学生の就職が厳しいといわれております。
さまざまなニュースも「就職難」という言葉に帰結している感まであります。
一方で世にある中小企業はいまだ採用に困っており
「どこが就職難だ」
と相変わらず言い続けているわけです。
募集してもしても来ない企業
大手ということで応募が殺到し、結局決まらないと嘆く学生
このギャップが生み出している数字だと思います。
しかし本当に就職率は下がっているのでしょうか?
毎年大学卒業の就職する人数は、少子化していながらも
毎年30万人は変わりません。
現在出ている就職率のほとんどが12月末時点のものであり
3月末時点のものがあまり出ていない気がします。
とある大学では最終的には(卒業まで)毎年9割後半へいくといっています。
無理やり感の部分もあるかもしれませんが、表面的に見える情報や
表面的にあおられる情報で決め付けてしまうと危険な可能性もありそうです。
しっかりとデータを調べてみないといけないですね。
さまざまなニュースも「就職難」という言葉に帰結している感まであります。
一方で世にある中小企業はいまだ採用に困っており
「どこが就職難だ」
と相変わらず言い続けているわけです。
募集してもしても来ない企業
大手ということで応募が殺到し、結局決まらないと嘆く学生
このギャップが生み出している数字だと思います。
しかし本当に就職率は下がっているのでしょうか?
毎年大学卒業の就職する人数は、少子化していながらも
毎年30万人は変わりません。
現在出ている就職率のほとんどが12月末時点のものであり
3月末時点のものがあまり出ていない気がします。
とある大学では最終的には(卒業まで)毎年9割後半へいくといっています。
無理やり感の部分もあるかもしれませんが、表面的に見える情報や
表面的にあおられる情報で決め付けてしまうと危険な可能性もありそうです。
しっかりとデータを調べてみないといけないですね。
限界集落の暮らしの技術を学ぶ
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限界集落で暮らしの技術を学ぶゼミ~
「利賀ゼミ」@富山県南砺市利賀村 4月開講
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世界遺産白川・五箇山集落にほど近い、富山県南砺市利賀村。
人口700人の限界集落であるこの村で、今年熱い取組みが行われようとしています。
昨年よりこの地で交流を始め、夏には集落全体を使ったアート展を実施した
東京在住の若手グループ(わら路)が主体となり、
利賀村の山の暮らしの実践者たちを先生に、知恵や技術を学び、
そこで養われた力と感性を発揮させ、最後にアート展を実施することが
このゼミの目的です。
ゼミを行い、村にはいない若者が継続的に村に来ることで、
利賀村の人々を元気にすることも目標としています。
都市生活の中では学べない人間本来の能力・創造性を伸ばしたい方、
地域に関心はあるがきっかけがなかった方、
ぜひこのゼミで一緒に学びましょう!
※昨年の「わら路」の活動はこちらに記録されています。
→http://ameblo.jp/ichiba-project/
【利賀ゼミ内容】
・山歩き、民俗芸能、野菜作り、焼き物製作等
・4~8月にかけて毎月実施(全回参加の必要はありません)
・発表の場として、アート展を8月19日(金)~21日(日)で実施
【 試しにのぞいてみたいという方は・・】
・3月13日(日)18:00~
「利賀ゼミ」メンバー飲み会
利賀ゼミに参加するメンバーの交流を深めるために、ざっくばらんに話す会を実施します。
場所:にっぽんのhttp://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130102/13115072/
店に直接お越しください
・3月19日(土)~21日(祝)で、下見ツアーを行います。
実際に利賀村がどんなところが見てみたい方、民泊などで
地元の方と触れ合いたい方は、ぜひ来てみてください。
詳細は、近日中にメールにてお知らせします。
【連絡先・参加申し込み先】
togazemi@gmail.com (幹事:伊藤、箕輪宛)
※お名前、電話番号、メールアドレスを併記してください。
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利賀ゼミの詳細は、以下Webサイトもご参照ください。
togazemi.jimdo.com
利賀ゼミ 幹事
伊藤 悠
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限界集落で暮らしの技術を学ぶゼミ~
「利賀ゼミ」@富山県南砺市利賀村 4月開講
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世界遺産白川・五箇山集落にほど近い、富山県南砺市利賀村。
人口700人の限界集落であるこの村で、今年熱い取組みが行われようとしています。
昨年よりこの地で交流を始め、夏には集落全体を使ったアート展を実施した
東京在住の若手グループ(わら路)が主体となり、
利賀村の山の暮らしの実践者たちを先生に、知恵や技術を学び、
そこで養われた力と感性を発揮させ、最後にアート展を実施することが
このゼミの目的です。
ゼミを行い、村にはいない若者が継続的に村に来ることで、
利賀村の人々を元気にすることも目標としています。
都市生活の中では学べない人間本来の能力・創造性を伸ばしたい方、
地域に関心はあるがきっかけがなかった方、
ぜひこのゼミで一緒に学びましょう!
※昨年の「わら路」の活動はこちらに記録されています。
→http://ameblo.jp/ichiba-project/
【利賀ゼミ内容】
・山歩き、民俗芸能、野菜作り、焼き物製作等
・4~8月にかけて毎月実施(全回参加の必要はありません)
・発表の場として、アート展を8月19日(金)~21日(日)で実施
【 試しにのぞいてみたいという方は・・】
・3月13日(日)18:00~
「利賀ゼミ」メンバー飲み会
利賀ゼミに参加するメンバーの交流を深めるために、ざっくばらんに話す会を実施します。
場所:にっぽんのhttp://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130102/13115072/
店に直接お越しください
・3月19日(土)~21日(祝)で、下見ツアーを行います。
実際に利賀村がどんなところが見てみたい方、民泊などで
地元の方と触れ合いたい方は、ぜひ来てみてください。
詳細は、近日中にメールにてお知らせします。
【連絡先・参加申し込み先】
togazemi@gmail.com (幹事:伊藤、箕輪宛)
※お名前、電話番号、メールアドレスを併記してください。
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利賀ゼミの詳細は、以下Webサイトもご参照ください。
togazemi.jimdo.com
利賀ゼミ 幹事
伊藤 悠
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英語だけを学ぶな
自分のキャリアを考えていく上ではテクニカルなスキルだけを考えていても本当のキャリアは築けません。
最近、グローバル人材ということで英語を身につけることが必要といわれております。
しかしいくらテクニカルな英語を身につけていても考え方が甘かったり、伝える力が
弱かったり、海外の方と臆することなく話せなければまったく意味がありません。
むしろ言語が出来なくても、ボディランゲージで話したり、一緒に飲んだり、
歌ったりする方が大事だったりします。
テクニカルな英語だけを学んでいても使い物にならないのです。
そういった考え方が身につく本。それが下記です。
http://tb.itmedia.co.jp/tbs/executive/articles/1103/03/news033.html
最近、グローバル人材ということで英語を身につけることが必要といわれております。
しかしいくらテクニカルな英語を身につけていても考え方が甘かったり、伝える力が
弱かったり、海外の方と臆することなく話せなければまったく意味がありません。
むしろ言語が出来なくても、ボディランゲージで話したり、一緒に飲んだり、
歌ったりする方が大事だったりします。
テクニカルな英語だけを学んでいても使い物にならないのです。
そういった考え方が身につく本。それが下記です。
http://tb.itmedia.co.jp/tbs/executive/articles/1103/03/news033.html
