長井亮の世界人材流動化計画 -404ページ目

悪口を言ったら1万円

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札幌すすきの

ここから始まった居酒屋はなこではユニークな試みをしております。

このお店、お店自体にも特徴がありますが(それは後日お伝えします)、写真の通り、お店の悪口を書き採用されるとお食事券1万円分もらえるそうです。

これならアンケート以上に書きそうですね。

ちなみに昨日はもつ鍋屋にいったのですが、店員に何度もアンケートを書いてと促されましたが誰も書きませんでした。答えると旅行があたるのですが、なぜか書く気が起きませんでした。

なかなかインセンティブが働かないのです。


人は具体的な行動を示されると、動きやすいものです。

しかし抽象的に指示されるとなかなか動きにくいのです。


面接を受けられた転職希望者に感想を確実にもらいたいときは「ビルを出て駅に向かうときに携帯を出して面接後の感想を教えてください」と具体的に指示をすると、かけてくれる可能性が高いのです。

やはり具体的指示が大事ですね。

3/28(土)福岡にてセミナーを開催!

福岡にてセミナーを開催します。

残席あとわずか!


福岡在住の方!

ぜひご参加ください。


http://www.takeuchimasahiro.com/seminar-200903_nagai.html


第一回・福岡経営者フォーラム定例会

3月28日(土)18時30分(予定)から 福岡(30名まで)

【マンガ「エンゼルバンク」登場人物のモチーフの一人】
就職・転職コンサルタント・Ryo Nagai (長井亮)
「会社を成長させる採用」セミナー


会社は、人でできています。
だからこそ、優秀な人材がいれば、もっと成長する、素晴らしい企業になっていきます。
しかし、反面、いい人材を得ることができなければ、コストばかりかかってしまい、残念な結果になってしまうことも多いです。

簡単に、人材と言いましたが、実際に優秀な人材を採用しようと思った場合、告知準備、広告、書類選考、面接など、大変な手間と時間、お金がかかることになります。加えて、大きな時間とお金を費やしたとしても、採用した社員が一年以内に辞めてしまうということもあるのです。

では、会社を成長させるために、どのような採用をすればいいのでしょうか?
最適な採用、ベストな採用について、どのようにして学べばいいのでしょうか?

それを知るのに最も適しているのは、実際に採用、就職、転職関連業界の最前線を走っている人に話を聞くのが一番効率的でしょう。

今回、マンガ「エンゼルバンク」登場人物のモチーフの一人ともなった、リクルートエージェント社のRyo Nagai(長井亮)さんに、会社を成長させる採用についてお話いただきます。売上高437億円のリクルートエージェント社で、最年少支社長にもなった経験もあるRyo Nagai(長井亮)さんからは、採用という観点から、ビジネスをよりよくさせる方法について学ぶことができるでしょう。


+司会進行・竹内正浩(「コーヒーとサンドイッチの法則」(東洋経済新報社)著者)
日時:3月28日(土) 18時30分~21時(予定) ※終了後に有志で懇親会。懇親会申し込みは、事前に願います。
参加費:5000円(懇親会参加の場合は、+4000円・懇親会は、もつ鍋「やま中」にて行います)
会場:MMD PLAZA:福岡市中央区大名2-6-39 西澤ビル6F MMD PLAZA
主催:竹内正浩

※セミナーへの参加が不適当だと思われる場合は、ご参加をお断りさせていただくことがあります。また、すでにご参加された方でも、他の参加者のクレームが多い場合には、出入り禁止になりますので、ご了承ください。


①会社を成長させるための採用について
②採用成功する会社しない会社
③従業員のキャリアについて考える
※当日内容が変更になる場合もございます。予めご了承ください。

Ryo Nagai(長井亮)● これまで4,800名以上の方の転職・就職の相談をしてきた就職・転職コンサルタント。大手人材紹介会社にて、企業向けの採用アドバイスや面接対策、会社を成長させるための採用についてなどの講演を数々実施。その他、年間1,000名超の学生や転職希望者とキャリア相談に乗る。企業の採用・社会人の転職・学生の就職を知り尽くしたのが強み。米国CCE, Inc.認定GCDFキャリアカウンセラー。2000年~2005年、MVP5回、優秀賞1回、グッドプラックティス2回、MIP1回、連続MVPをはじめ、ギネス記録樹立。2005年、最年少で中四国支社長として中四国マーケット構築。その他多数新規事業の立上に携わる。


竹内正浩・経営コンサルタント/知の探究者:投資家として1,000社以上の日本やアメリカの企業を分析。これまで2,000冊以上のビジネス書を読破。アメリカの経営コンサルタントの日本でのライセンス権を取得し、展開後、会社を売却。産学連携NPO、イノプレックス顧問。主に専門家(プロフェッショナル)、高度な知識を必要とする知識型ビジネスの業績アップに貢献している。著書に『コーヒーとサンドイッチの法則 -「利益を獲得する」ための6つの戦略』(東洋経済新報社)。 http://www.takeuchimasahiro.com/


ステップ1:下記リンク(問い合わせフォーム )から、参加申込要項を書いて、参加申し込みする
ステップ2:3月28日(土)18時30分までに会場に行く
ステップ3:参加費を支払って参加する

【参加申込要項(申込の際に、連絡いただく内容)】
1.名前
2.会社名
3.メールアドレス
4.電話番号
5.懇親会参加の有無


クリックして、セミナーの参加申し込みをする

【参加申込要項(申込の際に、連絡いただく内容)】
1.名前、2.会社名、3.メールアドレス、4.電話番号、5.懇親会参加の有無


(事務局)竹内正浩

ベテランと新人

ベテランと新人
その力の差は歴然です

誰でも最初は新人から始まり技術もそんなに優れているわけではありません

そういうものですからしかたないなと思わないといけません

我々がサービスをうけるときベテランから受けることもあれば新人から受けることもあります

普段意識しないのでミスがあったときに初めて新人だからと認識をし諦めたりします

技術の差から新人とかの区別はあまりないように思います
しかし今日明らかに技術の差で新人とベテランを感じました

歯医者のことです

ベテランの歯科助手さんはタイミング良く口の中の唾液を取ってくれますそれも違和感なく

一方で新人はなかなか気がききません

そして極め付けは安心感

ベテランは自分の体を必ず患者に触れるようにするのです

考えてみたら足裏マッサージをするひとも必ず患者に触れています

安心感を与えるのですよね
こういった何気ないところにベテランと新人の差を感じます

富山イベント開催!

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世界人材流動化計画-toyama

富山のイベント参加のため新潟から富山へ来ました。


先日のホットディナー会で知り合った方が主催で行ったイベント。


私が尊敬する後輩 も案の定絡んでおり、スタッフをやってました。


総勢151名の参加だそうです。


ホワイトデーイベントとも重なったこともあり、

お菓子を60個用意。


無事全員に配りきりました!

名刺もちょうど一箱なくなりましたので100名の方に

渡すことができました。

無理やり渡した方すいませんでした。


高校の先輩でもある民主党議員の村井さんの締めで終了。


明日朝一で東京へ戻ります。



みかづきのイタリアン

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大切な知人から新潟へ行ったらB級グルメ「みかづきのイタリアン」を食べるようにといわれてました。


ようやく念願かなって食べることができました。


スパゲティ?焼きそば?


どちらともいえないような食べ物です。

これ食べてみると案外おいしいのです。

箸ではなくフォークがついてきました。

食べ方は?
パスタのようにくるくるまくのか?それともどうやって?

現地の方と思しき人々の食べ方を見たらさまざま。

くるくるまく人もいれば、普通にすする人も。

ようは何でも良いということだな。と自分に言い聞かせて
食べました。

量もそんなに多くないので、食べた後また食べたくなるような
感じにさせてくれます。

また食べたいと思いました。