長井亮の世界人材流動化計画 -332ページ目

ドラ猫くわえたお魚くん

ドラ猫くわえたお魚くん

おおかけって


裸でこけてく愉快なサザエさん



と小さいときよく替え歌をうたってました。


本日の首都圏版日経新聞に、「マザーズ」という小売店が

富山県のくろべと組んで富山で珍しいお魚を出すというものが

出てました。



そこに書かれているのはなんと現在日本海沿岸には3,000種類ものお魚が

いるにもかかわらず、食卓には30種類ほどしか出ていないとか


知名度がないため、買われることなく、地元のみで消費されているそうです。


そこに目をつけたくろべ


売り上げを1,700万円目指すということで、富山の幻のお魚げんげを

マザーズに出すとのことです。



マーケットをよく見るとビジネスにつなげられますね

ランキングアップ!


世界人材流動化計画-DVC00917.jpg


新社会人ランキングで9位



ようやく10位以内に入ることができました。


しかも9という数字



私はゲン担ぎではないですが9という数字があると良いことがおきるのです。


社名もだから「ナイン」



皆様のおかげです。


どうもありがとうございます。

飛行機の左寄りと右寄りどっちに座るのがお得?

私はいつも右寄りに座っております

しかも座席が広い非常口付近です

ここだと前の人が座席を倒して来ることもないですし特に足場が広いので楽です

さて右寄りと左寄りどっちがお得なんでしょうか?

人の流れが遅くてイライラする方は右側が良いと思います

ご存知の通り入口は人数が多いと二手に分けられます
奥の座席つまり右寄りの人は前方から、手前側つまり左寄りの方は後方から乗り込みます

実はこれがポイントです

飛行機が到着して降りるとき、右寄りの人は左寄りの人よりも長く歩かなければなりません
大変ですが流れが早いのです
逆に歩く距離が短い左寄りの人は流れが遅いのです
なんでだろうと思ったらヒントは渋滞にありました


以前富山ツアーをした際、バスの運転手は渋滞時、決して止まることなくスピードは遅くても走り続けてました

なぜかを聞いたら、渋滞を作る原因はストップアンドゴーにあるとのことです

止まってスタートが一番時間がかかりそれが後ろの人にも伝播するとのことです

一番良いのはスピードが遅くても車間距離を取って走っておくこと

渋滞を生み出さないし結果早いとのことでした
渋滞学という本にはまさにこのようなことがかかれています

果たしてこれが飛行機の人の流れにあてはまるかどうかは分かりませんが、感覚として右寄りの方が早いためそう私の中では結論づけました
距離が短いと早い段階でストップアンドゴーが起きます
距離があるとその分移動が出来、ストップアンドゴーが起きにくいのです
プレミアムシートに座っている人も少なくまたプレミアムシートの人は前方から降りるので隙間も生みやすいのです

イライラするタイプの方は右寄りに座ると帰りはイライラ度が左寄りは減ると思います

はしごをはずす

トップが一番してはいけないことははしごをはずすこと

中間管理職がメンバーにマネジメントをしている中で、そのメンバーの話を聞き、その状況がよくないからと直接指示したり、中間管理職に注意をすると完全にはしごを外された形になります


中間管理職は中間管理職なりのマネジメントをしているわけでその方針や考えを聞くことなく先走っては行けません
それこそでんと構えて全部任せているからという感じにメンバーの話を聞いても対応しないくらいにしなければならないと思います


しかし聞きすぎないのもよくありません

本当にダメな中間管理職がいてメンバーが困っている時があるからです

私は前職でそれに苦労した覚えがあります
はしごを外されたのと、はしごをはずしてくれなかったこと

何れにしても密なコミュニケーションを取っていれば起きないことですよね

看護師の気持ち

昨日看護師の方の相談会。


看護師の方が悩むポイントは通常の労働者とまったく一緒でした。


職種によらず誰もが同じような悩みを抱えているのですね