長井亮の世界人材流動化計画 -214ページ目

新卒相談

$世界人材流動化計画-kita


以前もブログでご紹介した今年の新卒事情。
企業様からも悲しみの声が来ている一方で、新しい世代の人に対応するよう行動も考えないといけないという言葉をもらっております。

マゾ

隙間があると嫌なのでアポイントは隙間なくうめてしまいます

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日により広告を変えている

先日、ご案内した梅干し

今日は広告が違っていました
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毎日通っていると違いを感じます

マックのノルマ

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マクドナルドでお試しで頂いたチキン

くばつている方の手元にタイマーがあり気になってきいてみたところ5分で配り終わらないといけないらしいのです

へんな質問をして手を止めてしまいゴメンなさい

そういつた時間ノルマまであるのですね

ベンチャー企業であるならば

最近お陰さまでいろいろな会社の方からお問い合わせを頂きます。


その中でもベンチャー企業からのお問い合わせを頂いた際、


せっかく営業をいただいたので、一緒に何か出来ないかと


逆提案をすると、決まって「無理です」といわれてしまいます。


お客を紹介しますという話でさえ、お断りされてしまいます。


大手であったら難しいといわれるのは分かるのですが


ベンチャー企業で言われるのは驚きでした。


せめて「私では分かりかねるので、上のものと相談します」という


一言があっても良いかなと思いました。


ベンチャー企業は一人ひとりの重みが違います。


自部署だけよければ良いではベンチャーは成り立ちません。


自部署以外の利益も考えてこそがベンチャー企業です。


やはりそういった話が出来るのは社長です。


その視点をもてるかどうか、そういう社員がどれだけいるかで


ベンチャー企業は決まると思います。