長井亮の世界人材流動化計画 -192ページ目

起業したい方に支援金が300万円

中国人の大卒予定者の3割が起業を希望しているそうです。

一方日本では1割も満たないそうです。

環境も違うため一概には比べられませんが、

良い社会を作り出すためにも起業は大事なことだと思います。


そんなより良い社会を生み出すための起業に対して

内閣府が支援をしてくれます。

上限300万円までかかった費用の援助をしてくれます。

ただし条件がいくつかあります。

詳しくはHPを見ていただければと思いますが、

(要約しております)
・地方を活性化させるような産業であること

・ビジネスプランコンテストに通過すること

です。

コンテストに通過できるよう、私がサポートさせて頂きます。

ご興味ある方は、ぜひご連絡を下さい。

参考URL
http://www.furusatokigyo.net/nouroku/

ちなみに、富山で起業力をあげるためのセミナーを開催します。

起業を考えていなくても、どこででも通用するスキルをあげるための考え方を
お伝えしますので、ぜひご参加下さい。
********************************************

http://r09.jp/lecture/100821.html

起業力300%アップ!
ワークと事例から学ぶ、起業時に鍛えたい“3つ”のスキル

1.知らなかったではすまされない!起業のルール

2.日々の業務から簡単に学べる、起業時に鍛えたい“3つ”のスキル

3.起業における助成金

■日時: 2010年8月21日(土) 13時30分~15時30分

■会場: ポエシアブランカ 富山県富山市千石町3丁目7-2

■費用: 3,000円

本末転倒

ファミレスなどでテーブル席を片付ける際、

店員が困るのが奥のほうをどうやって掃除をするかです。

お客さんがいないときなら良いのですが

いるときに奥のほうへ入って行き掃除をしようにも

座席に座らないとテーブルを吹いたりすることができません。


かといって座席に座りながらテーブルを拭いていると

お客さんからは

「サボっている」

と思われてしまいます。


苦肉の策として行うのが

座席にひざを付き掃除をするです。

座席に正座をするような形で片付けなどをするのですが

面倒くさいため、ほとんどの店員が靴をはいたまま

掃除をするのです。

気を遣っているのか椅子に触れないようにひざをつくのですが

座席は狭いので背もたれに大体は靴の後ろがつきます。

これでは本末転倒です。


いくつかのファミレスを見ましたが、残念ながら靴を脱いで

掃除をしているお店はありませんでした。

マニュアルには「座席に座って掃除をしないこと」と

記されているのか、そこは守っても肝心なところは抜けているわけですね。

その袋

photo:01

油の配慮

パンを購入した時、
あるパンだけいれる袋が違っていたのでなぜかを聞きました

すると、クロワッサンはバターを入れて作っているので油が染み込むので入れ物を変えているという事でした

何気ない所にも配慮があるのですね

油の配慮

パンを購入した時、
あるパンだけいれる袋が違っていたのでなぜかを聞きました

すると、クロワッサンはバターを入れて作っているので油が染み込むので入れ物を変えているという事でした

何気ない所にも配慮があるのですね