9/5の福岡セミナー
経済評論家の西村晃さんが福岡に
「ズバリ!こうすれば勝つ!」
企業が求める人材と、これから伸びる企業を伝授!
大学3年生向けイベントです。
また当日はSPI対策の講座もあります。
就活を始めると素朴に疑問に感じる
・SPI2ってどんなテスト?
・効果的な対策とは?
という気になるお話を解説してくれます。
詳細はコチラ
ぜひエントリー下さい!
ライブから分かること
山羊男さんの山羊男日記のコメントから抜粋です。
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PAST
過去より未来。
扉を開けたことにより、あの頃の自分と大きく違うことはきっとたくさんある。
たとえそれが失敗だったとしても、いつだってまたやり直せるし、
何が違ったのかという理由も見えて、次にはそれを解消できる。
絶対にマイナスにはならないし、必ず得るものはきっとある。
行き詰まったり、躓いたりしたときこそ、風穴を開けて、視点を変えてみればいい。
きっと違うものが見えてくるから。
その気になれば、いつだって進める。
壁があるなら壊せばいい。
未来は明るい。
********************************************
先日学生と話していたとき、とある学生から言われた言葉
「チャンスはぜったいに平等にないです。いつもチャンスがある人
ってやはりいますから」
どういう話をしていたかと言いますと、最近の女子大生は向井理が好きな
人が多く、それをネタに話をしました。
彼は元々工学部で将来は工学系の仕事をするべく居酒屋でバイトをしていました。
そこへスカウトをされ芸能界へ。
恐らくスカウトされるまでは、芸能界など考えてもいなかったと
思います。
自分の転職は工学系であり、そこにいくものだと思っていたに違いありません。
(間違っていたらごめんなさい)
しかしたまたま声をかけられたことから、チャンスと思い、新しい世界に飛び込んだ
わけです。彼はお断りをするという選択しが合ったにも関わらずあえて飛び込んだ
わけです。つまりそこにチャンスを掴みにいったのです。
実はこういうことは日常溢れており、それに気がつくかどうかということが
ポイントだったりします。
チャンスは与えられるものではなく、自ら作りに行くものなのです。
だから平等に与えられるとかではなく、どうやって作るか
学生もチャンスを掴みにいろいろな社会人や人事と会いに行けばよいのです。
平等でないと思うなら行動してチャンスを掴みに行けばよいのです。
学生とその日20人近くと話をしました。
そのチャンスを掴みに行く主体性の話をした所、
複数の学生は私にコンタクトを取ってくれました。
そしてそのうち一人の学生とは翌日また会うことになりました。
まさに自らチャンスを掴みにいっているわけです。
どういうメリットがあるか分からないものの、何かしらの可能性を
求めて主体的に動いたわけです。
さて先ほどの「チャンスは平等にない」といった学生というと
残念ながら連絡はきませんでした。
やはり主体的な行動を取っていないからこその発言なのでしょう。
また学生の中にも
「機会があればまたお会いしたいです」と書いている人がいました。
機会は自ら創るものです。
リクルートの社是
自ら機会を創り出し機会によって自らを変えよ
今でも私の中に残っております。
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PAST
過去より未来。
扉を開けたことにより、あの頃の自分と大きく違うことはきっとたくさんある。
たとえそれが失敗だったとしても、いつだってまたやり直せるし、
何が違ったのかという理由も見えて、次にはそれを解消できる。
絶対にマイナスにはならないし、必ず得るものはきっとある。
行き詰まったり、躓いたりしたときこそ、風穴を開けて、視点を変えてみればいい。
きっと違うものが見えてくるから。
その気になれば、いつだって進める。
壁があるなら壊せばいい。
未来は明るい。
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先日学生と話していたとき、とある学生から言われた言葉
「チャンスはぜったいに平等にないです。いつもチャンスがある人
ってやはりいますから」
どういう話をしていたかと言いますと、最近の女子大生は向井理が好きな
人が多く、それをネタに話をしました。
彼は元々工学部で将来は工学系の仕事をするべく居酒屋でバイトをしていました。
そこへスカウトをされ芸能界へ。
恐らくスカウトされるまでは、芸能界など考えてもいなかったと
思います。
自分の転職は工学系であり、そこにいくものだと思っていたに違いありません。
(間違っていたらごめんなさい)
しかしたまたま声をかけられたことから、チャンスと思い、新しい世界に飛び込んだ
わけです。彼はお断りをするという選択しが合ったにも関わらずあえて飛び込んだ
わけです。つまりそこにチャンスを掴みにいったのです。
実はこういうことは日常溢れており、それに気がつくかどうかということが
ポイントだったりします。
チャンスは与えられるものではなく、自ら作りに行くものなのです。
だから平等に与えられるとかではなく、どうやって作るか
学生もチャンスを掴みにいろいろな社会人や人事と会いに行けばよいのです。
平等でないと思うなら行動してチャンスを掴みに行けばよいのです。
学生とその日20人近くと話をしました。
そのチャンスを掴みに行く主体性の話をした所、
複数の学生は私にコンタクトを取ってくれました。
そしてそのうち一人の学生とは翌日また会うことになりました。
まさに自らチャンスを掴みにいっているわけです。
どういうメリットがあるか分からないものの、何かしらの可能性を
求めて主体的に動いたわけです。
さて先ほどの「チャンスは平等にない」といった学生というと
残念ながら連絡はきませんでした。
やはり主体的な行動を取っていないからこその発言なのでしょう。
また学生の中にも
「機会があればまたお会いしたいです」と書いている人がいました。
機会は自ら創るものです。
リクルートの社是
自ら機会を創り出し機会によって自らを変えよ
今でも私の中に残っております。


