来てくれるかドキドキする | 長井亮の世界人材流動化計画

来てくれるかドキドキする

今、大学の授業はしっかりと出席を取らないといけなくなっています。

授業の回数を経るごとに生徒が減ると寂しい思いになります。


そうならないようにするためにも、毎回また聞きたいと思わせる工夫が大切です。


幸いにも現在の出席率が毎回95%以上なので良いですが

毎回参加してくれるかドキドキしながら授業を行っております。


それくらいの緊張感あるほうが、より良い授業ができそうで良いですが