例に漏れず、侍ジャパンの気迫溢れる熱闘に、涙しながら拍手を送っている一人でございます
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登場する選手は、まるで極上のお料理です。次々と、コース料理で運ばれて来るような感覚です。
(あ、「料理」は、例えが悪いかな
)
でも簡単には料理できない、贅沢な特別料理ですからお許しあれ。
準決勝でも「満足
」で「満腹
」の
「幸せ感
」を堪能したいものです。
さて、翻って、わが日常の出来事になりますが、
ウチのマネジャーは、帰宅してお弁当の空箱を
手渡しながらこう言います。
「ごちそうさまでした」
はい。それで?と思うわけです。
食後にシメのお茶をすすりながら、作ってくれた人を前に、なんか感謝のコトバを言うんじゃない?普通![]()
食後すぐじゃなくても、弁当製作者が目の前にいるわけだから、ひと言添えて下さいよ![]()
「お」で始まる賛辞のコトバを!
食堂でも、帰り掛けに奥の厨房の親方に
声を掛けたりするでしょ!
「お」で始まる簡単で単純なねぎらいのコトバですって!
ワタクシ、まだ言われたことがございませんのです![]()
「お・・お・・お・・??」
考えていたマネジャーは、とんでもハップンな答えを捻り出しました![]()
あまりの答えに、今日はこれ以上書く気力がございませんので失礼いたします![]()