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きり☆とテラスで

お天気がいい日はテラスでゆっくりお茶しませんか。わたしのとりとめもない話。そしてあなたのお話と☆

朝にお弁当を作ってマネジャー(夫)を送り出すようになって、3ケ月目に入りました真顔

 

その間仙台市では市民の功績を称えて「賛辞の楯」を立て続けに2人に贈りました。栄えある受賞者は

「WBC出場の東北楽天・松井裕樹投手」

「芥川賞受賞の新進小説家・佐藤厚志さん」

 

ワタクシきりは、「弁当作り精勤」の功によりまもなく「賛辞の楯」をこの手に・・この手に出来たらいいなあと夢見ていますが、仙台市民じゃないので「ダーメ★」ですね・・・

なにしろお弁当への「賛辞のコトバ」さえ未だに頂けておりません、マネジャーから真顔

 

食した後、お茶など飲み干しながら、軽いゲップを抑えつつ、言いませんか、普通、

あの言葉を真顔

 

お褒めの言葉ですよ。

「お」で始まるコトバといったら?

 

マネジャーは促されて答えました。

 

・・「おかわり!」

 

お弁当に「お替り」はナイむかっむかっ

 

・・「お世話様でした!」

 

違います。

とハネ付けると

 

・・「お黙り」

 

と、かなり反抗的な態度を見せました。

 

 

 

お店では帰り際にキッチンに向かってこう言ったりすると思います。きっと。多分真顔

 

答えをワタクシから言いましょう。

 

 

 

 

 

・・「おいくらですか?」

 

 

 

 

とワタクシは言ってほしかったのです真顔

 

 

「ごちそうさまでした」は毎日言ってくれますが、

このお弁当のクオリティは、さぞや手間暇・材料費が掛かっているだろうなあって、どうして思わないんでしょーか?

 

 

 

専任料理担当者として、

このあとすぐ、シビアに価格交渉に移らせていただきました真顔

 

 

ということで、このシリーズ(?)は一旦幕を下ろします。♪きりがナイから~~♪

 

 

え?

皆さまの想像と「答え」が違ったんですか??

 

いいえ。皆さまのお答えも正解ですよ。

多分。きっと真顔