「車、ぶつけてんじゃねーよ」
と言われた。
「ぶつけてないよ」
と言うと
「じゃ、俺がぶつけたのか?」
と言われた。
「俺はぶつけてないんだから、おまえしかいないだろ。」
と言われた。
「大事に乗れない奴はこの車にのるな。」
と言われた。
奴の名義で買ったが、
私が通勤に使うのは了承したはずだ。
それまで二人で乗ってたのは
私の車だった。
新しく車を買うことで、タダで奴のお母さんにくれてやった。
ここまでして、私が乗りたくもない
車を買っておいて、
完全に"自分の車"だと言う。
燃費の悪い、ただ見てくれだけの
車に興味は全くない。
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