あー、契約書、かかねば…。


人を雇うって難しい。 良かれと思ってやった事がそうでもなかったり。


やっぱ、ちゃんと契約書は作成しないとダメかもしれん。 自分にとっても他人にとっても。




 とかなんとか…


俺個人が結構なやんでいるというのに、滝夜叉姫関係は容赦なく、「これ調べろ、あれも調べろ」状態だしwww


いや、面白いからいいけどね。(でも、楽しくても体力は消耗するんだぜ~あせる



俺の相続関係の書類作成を担当していただいている司法書士の師匠に「どの時代が好きとかありますかー?」ってきいたら


 「時代に区切りなんてありませんから」


と、にっこり笑っておっしゃってました。


なるほどー… 便宜上「平安」とか「鎌倉」とか「戦国」なんていってますけど 連続した時間の流れなんすよね~。


そんで、全然 学生時代は繋がらなかった 「平安」と「戦国」に実は密接な関係があったりするんだよな。


森蘭丸が源氏系列の子孫だなんてしらんかったし、(織田)信長くんが愛した「敦盛(人間五十年~♪)」ってもろにへいけーな歌でないですかwww


信長くんの先祖やら、濃姫の先祖やらをたどると 面白い事実がでてきそうぉな ヨ ・ カ ・ ン ☆ するのよね。


そんで、 桓武天皇あたりからは どんどん 子孫をくだっていってみると…



あと、あんまり これまで考えた事なかったけど、俺の先祖の三田村一族は 城跡とか残っているぐらい それなりに 大きな一族だったらしいから 

…まぁ、本能寺より後、豊臣秀吉側に相当数殺されているらしいが←いまさら復讐しようなんて思わないから生まれ変わった方々、守護についている人(?)は 心配しないようにw

俺の祖父が一時期、かなり調べてたんだが、もう亡くなっているしなぁ…加護を期待したい。

祖父が生きているうちに、もっとワイワイいっしょに御先祖様の事を調べたかったなぁ…

祖父が最後に暮らした俺の伯父にあたる家は…伯父ってそいうい資料はすてちまっている気がするのよねぇ…

(そいう伯父なんで…実妹とそっくりだよ、そいういうところ orz)



まぁ、調べる事が供養にもなるらしいです。

忘れ去られる…ってのが 一番魂的につらい事みたい。



 人には二度の死がある。 肉体的死亡、そして人々に忘れ去られるという死だ…



そんな、台詞がどっかのアニメかマンガであったような気がするが、出典わすれましたー(爆)




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次の オイラの九星的に運気の強い日は、7日と10日。

調度給与支給(しかも前払だぜ!)を約束している人物がいるので、

グダグダしていた契約内容をスッキリさせよう!


ボランティアって、相手を甘やかす事とは違うからね。

見返りを期待してるんじゃないのよ。 相手の幸せに繋がる結果がでねぇと意味ねぇしって問題。


自分で解決できる事、しないで 他人まかせなのも 生まれてきた意味半減だしさー。

マリオネットじゃないんだから。 やっぱり ある程度は自分でやんなきゃね!


しかし、そういう人にかぎって 他人にたよりすぎ、他人にたよるべき人物が自罰的な傾向にあるのは何故なのかしら~?www



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