最近忙しくてなかなか
ブログかけませんでした(/_;),
寒くなってきた今日この頃,
こんな日には1つ怖い話を。
涼壱さんがまだ15歳くらいの頃。
当時イケイケな涼壱パパとの
真夜中ドライブでの出来事です。
涼壱パパは六星でいう土星人。
理想主義者で白黒ハッキリ
つけたがる非現実的なパパ。
真夜中の箱根からの帰り道,
パパが運転していて
涼壱さんは助手席にいました。
林道を走っていたら
迷ったのかなんなのか,
だんだん道がなくなってきて
山奥の中のような,走る道もないような
場所を走っていたそうな。
しばらく走っているとパパが
遠くの木々の中に白いもやを発見。
ん?なんだあれ。
と一言。
何が?と思った涼壱さんが
窓ガラスを見た瞬間,
ガラスに両手をつけて
こっちを向いてるおばあさんが。
というかもはや張り付いてる。
びっくりして
涼壱さんは固まってしまいました。
車は走り続けているのに
なぜか窓ガラスにべったりな
おばあさん。
そりゃあ恐いですよね。
しかし隣にいるのは
非現実的なパパ。
幽霊なんて信じねえぜ!
何を思ったのか
涼壱さん側(おばあさんが
張り付いてる)窓ガラスを
ウィーンと開けだしてしまった!
ロックされていて自分では
窓がしめれない。
涼壱さん
えぇーー,みたいな
開けるか普通(°д°;;)
しかも,
大丈夫ですか!
とか話しかけてる(^_^;)
猪木かあ~
パパのがよっぽどか
恐いわ( ̄○ ̄;)
ブログかけませんでした(/_;),
寒くなってきた今日この頃,
こんな日には1つ怖い話を。
涼壱さんがまだ15歳くらいの頃。
当時イケイケな涼壱パパとの
真夜中ドライブでの出来事です。
涼壱パパは六星でいう土星人。
理想主義者で白黒ハッキリ
つけたがる非現実的なパパ。
真夜中の箱根からの帰り道,
パパが運転していて
涼壱さんは助手席にいました。
林道を走っていたら
迷ったのかなんなのか,
だんだん道がなくなってきて
山奥の中のような,走る道もないような
場所を走っていたそうな。
しばらく走っているとパパが
遠くの木々の中に白いもやを発見。
ん?なんだあれ。
と一言。
何が?と思った涼壱さんが
窓ガラスを見た瞬間,
ガラスに両手をつけて
こっちを向いてるおばあさんが。
というかもはや張り付いてる。
びっくりして
涼壱さんは固まってしまいました。
車は走り続けているのに
なぜか窓ガラスにべったりな
おばあさん。
そりゃあ恐いですよね。
しかし隣にいるのは
非現実的なパパ。
幽霊なんて信じねえぜ!
何を思ったのか
涼壱さん側(おばあさんが
張り付いてる)窓ガラスを
ウィーンと開けだしてしまった!
ロックされていて自分では
窓がしめれない。
涼壱さん
えぇーー,みたいな
開けるか普通(°д°;;)
しかも,
大丈夫ですか!
とか話しかけてる(^_^;)
猪木かあ~

パパのがよっぽどか
恐いわ( ̄○ ̄;)