もの全てが、いつかなくなってしまうのは自然で。
以前は失う事が恐怖で仕方なかったけれど。
自分もいずれそうなることを自覚できた時に初めて、受け入れる事ができたと思います。
それって自分が一番怖いと思ってたんだなぁと…しみじみ感じました。

昨日笑っていた人が、今日はいないかも知れない。
そんな職場で働いてる以上、否が応にもある現実は、順応するのではなく享受していくものだと。

死に対して怯えるのではなく、精一杯生きる事に目を向けることが大切と思う日々です。

呟き失礼しました。
さー仕事です(^_^;)