恋愛にはスリルを求める?癒やしを求める? | junのゆっくりしていってね

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恋愛にはスリルを求める?癒やしを求める? ブログネタ:恋愛にはスリルを求める?癒やしを求める? 参加中
本文はここから


恋愛のことはjunにおまかせだよっ!!


・・・。


本当に申し訳ございませんでした・・・。

 il||li _| ̄|○ il||l



とにかく恋愛には無知です。もうね、小学生レベルです。


えー!A君とBちゃんはキスまでいったんだって~!?

ひゅ~ひゅ~♪熱いよ~♪


・・・。


ごめん、小学生以下でした・・・。

il||li _| ̄|○ il||l





さて、今日はブログネタは、


「恋愛にはスリルを求める?癒やしを求める?」です。


それでは、いっきまーーーーす!!


その前に、

センセイ!!「スリルのある恋愛」って何でつかー!!wwww



今までの恋愛を振り返っても

「あの時の恋愛は、スリルだったよなぁ~」


なんて経験が無いんですけど・・・><


いや、普通ないだろ?え?あるの?


そうでつか・・・orz




なので今日はね、スリルのある恋愛を妄想しみてたんだ。



俺の妄想フィールド展開!!(通称、心の壁w)




深夜2時過ぎ、熟睡中だった俺の携帯が突然鳴り出した。

「ん・・・誰だよ・・・こんな時間に・・・」

俺は眠いながらも、その電話に出てみると、

相手は俺の彼女からだった。

「こんな時間に・・・どうしたんだよ・・・ムニャムニャ」


「jun!!今から5分後にあなたの家の前に着くから、

 すぐに出てきて!!(ガチャ)」


ちょwww えっ? 何が? はぁ?w


とにかく俺は、訳分からないままも服を着替え、

玄関先に出てみると、遠くから微かなエンジン音が、

だんだんと家の方に近づいてきたのであった。

やってきたのは・・・

真っ赤のボディのフェラーリーF40www


ものすごい勢いだった。


そのフェラーリーは、俺の目の前で急停車すると、

その同時くらいに、助手席のドアが開いた。

運転席に座っているのは、もちろん俺の彼女。


「jun!早く乗って!!時間がないの!!」


俺は考える余地もなく、言われた通りにフェラーリーの助手席に座った。

言葉なんか何も出なかった。そして、ドアを閉める間もないまま、

車は、タイヤをホイールスピンをさせながらの急発進。


「ちょw ドアが、ドアがぁ><」


左右に振られながらも、なんとかドアを閉める事が出来た俺。


「ふぅ・・・あの・・・ドア閉めたら発進したほうが良いと思うお^^;」


そんな言葉が彼女の耳は入っているのかどうか分からないが

彼女は、しきりとバックミラーを気にしながら走り続けた。

しばらく国道を走っていると、彼女は、

「チッ、追いついてきたか」



「え?な、な、何がですかぁぁぁ?!」


「jun!次の交差点を曲がったら、すぐに降りて!!

 これ以上junには迷惑かけられないから」


そういうと、次の交差点で思いっきりパワードリフトで右に曲がると

車は急停車した。

俺は有無も言わさず降ろされると、彼女は


「jun・・・、I Love You」


そう言い残すと、車はまた急発進で去って行ったのであった。


「俺も愛し・・・あ、行っちゃったし・・・><」


「ここで降ろされても・・・

 着替えだけで精一杯だったから財布も携帯も持ってないんですけど・・・」


「っていうか、最初にわざわざ「jun!」って呼ばなくても、

 俺しかいないんだけど。。。しかも最後は英語だし・・・」


そんなどうでも良い様な事を考えながら、

深夜の町をさまよい続けるjunであった。



END



良く分からないけど、すごいスリルはあったでしょ~?^^

なので、結果的に言うと癒やしの方が良いかな^^





今、一度精神科へ行って来いと思った奴、前に出ろ!!www



そーんなブログネタでした。




ちなみに、癒やしバージョンも考えてあるんだけど、


え?もう聞きたくないって?



il||li _| ̄|○ il||l









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