某裁判ゲームのように、急にぴーん
とキたので(*^ー^)ノシ
先日の記事で狼×狐が好きだと書きましたよね?
「何でこのCP好きになったんだろう(-"-;)?」と考えてみた結果、ある結論に達しました。
「愛した人は敵だった...」なシチュに弱いからだ!(どーん
)
・・・はい、いきなりすんません(^^;;
もうコレ以外考えられません。どうも私はこの手のネタに弱い・・・というか、萌えを感じるらしいです。
ただし厳密に言うと「味方寄りの敵」です。本当に敵だったらただの別れネタか死にネタフラグになっちゃう(´・ω・`)
ものすごくいらない説明をすると。
出会い→お互いに惹かれあう→愛し合う→どちらか一方がもう一方の「敵」に当たることが判明→わだかまり→お互いに葛藤→たとえ敵でも愛さずにはいられない→障害(?)を乗り越えハッピーエンド。
アレ、ある意味乙女漫画的シチュに弱いのかもΣ(゚д゚;)!?
「貴方を愛しちゃいけない、だけど、貴方のことを想わずにはいられない」という所に、妙にジーンとくるものがあるというか無いというか・・・要はツボなんです、ツボ(´∀`)vv
G/Bの蛮x銀とか、岩男のゼロxエク、流星(1のみ)のウォxスバはまさにその典型的パターンww
で。肝心の狼x狐で見てみると(以下個人的妄想)
1.お互い敵。ただし狼のツンデレ発揮(!?)により味方になることも。
2.狼が父狐と因縁(何かは不明。ただ、狼→父狐であることは間違いないと思ってる)
3.狐は、狼に死んだ父狐の影を見ている。
4.一方。狼も、狐に父狐の影を見ている。
5.父狐を通して空いた心の穴を塞ぐかのように、お互いに惹かれあう。
6.が、互い敵(そして素直になれない)なのでむにゃむにゃむにゃ・・・(←?
まぁこういった具合でしょうか。
だけど二人の出会いは父狐が前提にあるんでしょうが、どちらも互いの実力を認め合って良きライバルになっているのを見ると、惹かれあうのも時間の問題なのかなーなんて勝手なことを思っています(笑ww
ところで。あまりにもマイナーなCPっぽく作品を見かけません!なーぜーだー(ノД`)・°・