桜花賞で「アーモンドアイ外し」で大勝負して
大撃沈したので暫く馬券を買わずに予想だけをしてたものの、
色々あって結局不調。
時間ができたら皐月賞~オークスまでのを回顧したい。
さて、第85回東京優駿・日本ダービー。
今年は昨年よりも混戦めいている。
皐月賞回避組が1・2番人気って、いつ以来なのだろう。
異様に評価が低いように思える、皐月賞好走組。
世代の頂点に立つ馬は誰だ?
大撃沈したので暫く馬券を買わずに予想だけをしてたものの、
色々あって結局不調。
時間ができたら皐月賞~オークスまでのを回顧したい。
さて、第85回東京優駿・日本ダービー。
今年は昨年よりも混戦めいている。
皐月賞回避組が1・2番人気って、いつ以来なのだろう。
異様に評価が低いように思える、皐月賞好走組。
世代の頂点に立つ馬は誰だ?
◎ 1 ダノンプレミアム
☆ 8 ブラストワンピース
今年のダービーの私の本命は、ダノンプレミアム。
朝日杯の勝ち方はグラスワンダー以来の衝撃だった。
弥生賞はややかかりながら、敢えて4角で外に回して余裕の勝利。この時点で皐月賞は堅いと思っていた。
しかし皐月賞1週前に回避。
そしてぶっつけでダービーへ。
マイナス点として挙げられるのは、
まずそのローテーションだろう。
しかし、過去にエアグルーヴは
チューリップ賞圧勝から桜花賞を直前に回避して
ぶっつけでオークスに臨み、快勝している。
力が違えばローテなど気にする必要はない。
次に血統だが、母父のインティカブが
どうも不安要素と感じる向きもあるようだけれど、
インティカブは父としてスノーフェアリーを出しているし、
母父ではサトノラーゼンが
3年前のダービー2着(勝ち馬はドゥラメンテ)と
高速馬場の日本の中・長距離で結果を出しているので問題ない
が、弥生賞で流したとはいえ最後に
ワグネリアンに差を詰められていたのは少し気になる。
そして、これが一番問題かもしれないが、気性。
弥生賞は前半かかり気味だった。
休み明けで今回もかかってしまう危険性はある。
しかしこればっかりは当日にならないと分からない。
なので現時点では考慮しない。
まずそのローテーションだろう。
しかし、過去にエアグルーヴは
チューリップ賞圧勝から桜花賞を直前に回避して
ぶっつけでオークスに臨み、快勝している。
力が違えばローテなど気にする必要はない。
次に血統だが、母父のインティカブが
どうも不安要素と感じる向きもあるようだけれど、
インティカブは父としてスノーフェアリーを出しているし、
母父ではサトノラーゼンが
3年前のダービー2着(勝ち馬はドゥラメンテ)と
高速馬場の日本の中・長距離で結果を出しているので問題ない
が、弥生賞で流したとはいえ最後に
ワグネリアンに差を詰められていたのは少し気になる。
そして、これが一番問題かもしれないが、気性。
弥生賞は前半かかり気味だった。
休み明けで今回もかかってしまう危険性はある。
しかしこればっかりは当日にならないと分からない。
なので現時点では考慮しない。
まあ要は、かかりっぱなしにならなければ
(あと前がどん詰まりにならなければ)
多分大丈夫だろう、と。
だけれど、どうしても気になるのがブラストワンピース。
ゆりかもめ賞も毎日杯も、
どこまでも伸びていく感じで勝っていたのが強く印象に残る。
大舞台に強い池添というのも不気味。
なので、ダノンプレミアムの単勝1点のみにしておきたかったが、
押さえの押さえ、トリガミ覚悟で
ブラストワンピースの単勝も買っておく。
以上、これでハズレても悔いなし。
あと、気になって最後に切ったのは
ワグネリアンだということも
(あと前がどん詰まりにならなければ)
多分大丈夫だろう、と。
だけれど、どうしても気になるのがブラストワンピース。
ゆりかもめ賞も毎日杯も、
どこまでも伸びていく感じで勝っていたのが強く印象に残る。
大舞台に強い池添というのも不気味。
なので、ダノンプレミアムの単勝1点のみにしておきたかったが、
押さえの押さえ、トリガミ覚悟で
ブラストワンピースの単勝も買っておく。
以上、これでハズレても悔いなし。
あと、気になって最後に切ったのは
ワグネリアンだということも
一応記しておく。