どんなに深い傷を味わっても
いつかそれは淡くなる

透き通る日が来るまでに
少しだけ時間が必要だけど

必ず気持のよい朝を
迎えることができるはず

自分を信じられるように
自分に沢山問いかけてみたらいい

きっと返る言葉も
その時と今では全然違うから

時間が経てば忘れられる
そして時間が経てば成長してる

大人への階段を一つずつ
ゆっくりと歩き出す。

生地のような鮮やかさはないけど
人生というとても大きなピースは

かけがえのない大切な僕の一部である。

そう想える事の
日々に感謝