No.6「私には霊感がない」と思っている方へ!~~~続きです。~~ヒーリング初め... この投稿をInstagramで見る No.6「私には霊感がない」と思っている方へ! ~~~続きです。~~ ヒーリング初めてから、4年目の月日が流れました。 日本で二番目に人が多い池袋駅を出て、円聖修オフィスに向かう。 そこは異次元空間です。 奄美の夜月が白浜を照らす時、そこは青の世界になる、そんな風景が好きでうっすらと青いライトにしているそうです。 いつもかかっているCDは奄美の自然音、波の音、鳥の声など、ここにいれば自分が宇宙の中のただ一人になれる。 いつしか私の魂の休息の地プライベートリゾートのような場所になっていた。 もちろん友達も七回後も通っていて、毎回行くたびにキラキラして帰ってくるのが見てわかります。 私も自分を求めて続けています。 最初の二年間は半年に一回 去年から二ヶ月に一回 そして、今年2018年は子供が小学校に上がり、少し時間が出来たので、少し自分に向けるエネルギーに本腰を入れようと思い、月一回受けることにした。 忘れもしない、今年の10月1日です。 ドアを開けて先生にご挨拶をした時から、先生は私の表情をじっと見てこんな言葉を言って来ました。 「お顔が変わりましたね、綺麗になりました、もう大丈夫です、これで開きましたよ」 ?? 今日の円さんはいつもの“ふわっふわっ”として面白い感じではなく、エベレスト山でも見てるような奥深い瞳で私を見ながらこんな言葉を話し始めました。 「闇があるから光がある、光があるから闇がある。 相反する両方が必要なのです。 愛があるから悪がある、愛するが故に嫉妬や恨みが生まれます。 宮古島のユタの話しの中にこんな話がありました。 『ある時私(宮古島のユタ)は、枕元で天使と悪魔が口論している話を聞きました、悪魔が悲しそうに天使に向かっていうのです、「私は好きで悪魔になったのではない、あなたが天使だから私は悪魔になるしかないのです」』 だから私(円)は霊を追い出すお祓いではなく、霊を救うヒーリングをしているのです。 聖書の中でこんな話があります。 キリストが歩いていると、1人の女性を大勢の人達が囲んで石を投げて罵倒していました。 キリストはその人達に理由を聞きました、するとこんな答えが帰ってきました。 『この女は旦那がいるのに他の男と浮気をしました、その罪で罰しています』 キリストは石責めをしている皆にこう問いかけました。 『ここにいる者で、一度も罪を犯したことのない者だけ、石を投げよ!』 誰も石を投げる者はいませんでした。」 円さんは、この四年間で初めて、いくつかのこんな話を聞かせてくれて、改めて私をじっと見つめながら、とても嬉しそうな顔をしてこう言ってくれました。 #円聖修 #奄美大島 #池袋 #ユタ #シャーマン #ヒーリング #ヒーラー #お祓い #お浄め #運気アップ #イラスト #オーラ #霊感 #霊視 #霊障 #守護霊 #結婚 #タロット占い #霊視画 #オーラ画 #恋愛 #転職 #適職 #出産 #相談 #家族 #病気 #占い #カウンセリング 円聖修(@seishyuu)がシェアした投稿 - 2019年Nov月21日am3時40分PST