爪がめくれて、血が出て痛かったのだが、疲れてそのまま寝た…。「つめのはえかた」いと悪く、肉がはみ出してきた。触れるだけで痛く、キーボードが叩けないので、丸の内の海上診療所へ(うみの上にあるのではない。なんとか海上という損害保険会社のビルに入ってる)
肉芽を液体窒素で落としてくださいと申告。若い、指の白く細い女医さんだったので、あれこれ言わず、一瞬の痛みにも耐えた。
治るといいが、ズキズキ。
ところで、この診療所、某損害保険の本社ビルにあり、一般に解放されているので、某損保の社員がいっぱいおり、色々話していた。
アホである。負けるわけない。いつか買収しないといけない。




どころぢゃ


に飛び込んでくれたらしく帰ったの1時過ぎ…