
昨日のことです。。
急に激しい腹痛と下痢に見舞われて、、、
「何か悪いものでも食べたのかな…?」と心配になりましたが、
思い当たるものは全くなく、、、
調べたら、
実は、思わぬ日常の飲み物が原因になることもあるようでした。
お腹がキューッと…

今回のケースでは、体調に変化が出る前に飲んでいたのは、普段何気なく口にしている「お茶」でした。
温かくて安心する飲み物ですが、飲み方や量によってはお腹に刺激を与えることがあります。

症状としては:
• 腹部がキューッと痛む
• 下痢が数回続く
• 胃のもたれやむかつきはなく、体がだるく感じる
まさかお茶でこんな症状になるとは意外ですよね。
私の場合は、、、
ちょっとお腹すいたかも、、
というタイミングでした。
そして、一気に、飲んでしまった。
でも、温度はちゃんとあたためた。
ただ、
苦かったんです。
これは、渋いお茶だなーって感じでした。
カフェインと、タンニンが、
やばかったのかも?!
原因と対策
• 原因は過剰摂取や飲み方のタイミング:空腹時や短時間で大量に飲むと腸が刺激されやすい
• 水分補給は少量ずつ:白湯やぬるめのお茶で様子を見る
• 体を温める:温かいお風呂や湯たんぽで腸の血流を良くする
• 必要なら整腸剤を活用:症状が長引く場合、下痢や腹痛を和らげるサポートに
下痢が治まらないので、
いつも、体調がイマイチな的に飲む、
漢方を飲んだけど、、
その、漢方を飲んでまたすぐ、
、
下痢、、、
効きませんでした、、、
やっぱ、胃腸薬が、いいのねー、、、
まとめ
普段何気なく飲んでいる飲み物でも、体調や量、タイミング次第でお腹に影響を与えることがあります。急な腹痛や下痢が起きたときは、まず最近口にしたものを振り返ってみることが大切です。
少量ずつ飲む・体を温める・必要に応じて整腸剤を使う、といった基本的なケアで、多くの場合は回復します。
下痢の原因は、
食べ物ではなく、
飲み物でした、、
緑茶の渋いのって、
ダメなんだ、、、
と、実感しました。