"

政府の小さなウソの一例・・政府の発表を信じていると、奇妙なことになって困っている人が多いから)

1) 自然放射線は年間1.4ミリシーベルトなのに、2.4ミリシーベルトと言った(多く見せるウソ)。
2) 東京―ニューヨーク間の航空機の被曝は普通は100マイクロシーベルトなのに、特殊例で200マイクロシーベルトと言った(多く見せるウソ)。
3) 1年間100ミリシーベルトは職業人の被曝限界なのに、一般人(赤ちゃんを含め)に「健康に影響がない」と言った(法律違反).
4) CTスキャンなどは医療行為でやむを得ず被曝する(それだけの危険を冒す必要性を医師が判断した場合に限る)のに、一般人が被曝する量をCTスキャンと比較した(違うものを比較).
5) 炉心が破壊されていないとでない核種が検出されているのに、「炉心は破壊されていない」と言い続けた。
6) 魚に蓄積するもっとも危険なストロンチウムを測定せずに、「魚は安全だ」と言った。
7) 放射性物質で汚染された土地の作物は汚染されているのに、官庁の食堂で出したり、販売を促進したりした。
8) 福島第一の1号機、3号機、4号機の爆発の映像の発表を、(おそらく)NHKはじめマスコミが報道しないように圧力をかけた(国民が原発の状態を知るもっとも大切な映像をメディアは流さなかった。ネットで見ることができるが)
9) その他、数え切れない.
"

原発深層流001 信用できる人、できない人 その1 - 武田邦彦 (中部大学) - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース