http://twitter.com/h_ototake
http://twitter.com/dotto_chan
h_ototake
阪神大震災で被災した当事者の一言。「助けに来てくれて一番ありがたいと思ったのは、自衛隊の人たち。 一番迷惑で邪魔だったのは、自称ボランティアの人たち。こちらが必要とする事はできず、逆に残り少ない食品や飲料水をコンビニで消費していく始末」
dotto_chan
@h_ototake それは個人の感想です。ボランティアの方々も一生懸命に助けて頂きました。自衛隊も素晴らしい活動でしたが、個人的感想でボランティアを否定的に言うのは止めて下さい。 こんなツイートに騙されてはいけない。ボランティアの人たちも立派に仕事してました。
dotto_chan
こんなツイートに騙されてはいけない。ボランティアの心を踏みにじる嘘。
dotto_chan
このツイートを取り消してください。無責任な伝聞を書くなんて2ちゃんねるより酷い。
h_ototake
先ほどのツイート、誤解を招く書き方だったら、ごめんなさい。ボランティア自体を否定するものではありません。準備と覚悟を持たずして現地入りすることが、かえって被災者の方々にとって負担となってしまうことをお伝えしたかったのです。気分を害された方がいたら、お詫びします。
h_ototake
@dotto_chan ツイート後、多くの阪神大震災経験者の方から「同感」との声をいただきました。決して、「嘘」でも「一部の声」でもありません。僕の書き方にも問題はあったかもしれないが、あなたの発言こそ、訂正いただきたい。
— 乙武「自称ボランティアが一番邪魔で迷惑」→ツイッッターの人発狂:ガラパゴス速報
【寝るトコないっすか?】全国からモンスターボランティア・迷惑支援者が殺到中
1 :Ψ:2011/03/13(日) 15:58:45.65 ID:my3WjhtLO
災害ボランティアの大原則は「自己責任」だ。現地への交通費や宿泊費、食費などの必要経費は、いうまでもなく自分負担。
ところが現実には、「フラっとやってきて、『寝る場所はどこですか』とあたりまえに聞いてくる人が多い」
(中部地方の某町役場職員)のも現実だ。災害対策本部(市町村役場の総務課などに設置される場合が多い)に
電話をかけてきて、「安い民宿を紹介してくれ」と宿の斡旋を求める人もいる。
徹夜で業務に追わることもある現地の役場職員が、全国からの宿の斡旋に対応していたらそれだけで業務は
パンクしてしまう。各自で確保するように説明する職員に「手伝いに行ってやるのになんという冷たい対応だ!
だから役人はダメなんだ!」と逆ギレして周囲を呆れさせる例も少なくない。
また、ボランティア志願者はどうしても土日に集中するため、必然的にこの二日間は人手が余りがち。
その結果、土日のボランティアセンターでは大勢の人がテントで待機する光景がしばしば見うけられる。
すると「貴重な休みをさいてやって来たのにいつまで待たせるのか」と怒り出す困った人が現れる。
ちなみに筆者は北陸のある被災地へボランティアに行った際、ボランティアセンターの職員が、長時間待機する
人たちに、即席の「方言講座」を開いて必死になだめている場面に遭遇。
「そんな話を聞きにきたんじゃない!」と声を荒げる男に頭を下げるスタッフの姿は、実に痛々しかった。
支援物資も大きな問題。
実は「救援物資は第二の災害」といわれるほど、現地にとっては厄介な存在なのだ。
全国から怒涛の如く送られてくる物資の整理は自治体職員らが人海戦術で行うしかなく、しかも利用価値が
ない物も大量に含まれている。1993年北海道南西沖地震の被災地・奥尻島では、救援物資 5,000トンの
保管のために1000平米の仮設倉庫を3,700万円かけて建築。さらに仕分の結果、衣類を中心とする1200トンが
不要と判断され、カビや腐敗など衛生面の問題から焼却処分となり、これに560万円の予算が投入された。
http://www.cyzo.com/2011/03/post_6817.html
— 【寝るトコないっすか?】全国からモンスターボランティア・迷惑支援者が殺到中
僕は阪神大震災の時に被災者でありながら無事だったので、手伝いをしていました。(更に一浪した受験生でもありましたが)
そこで本当にボランティアの方から
「ボランティアで来ていているのですが、今日、泊まるところを探しているんですが・・・」
「こっちはボランティアで来ているんだから、食事ぐらいないのかよ?」
といったことを言われました。(本当に実話です)
こっちは友人知人が怪我をして、死人が出ていて、食事も取っていなければ風呂にも入らず、やっとの思いで自衛隊の給水車(水を貰うのに、当時1月の寒空で3時間待っています)から貰った水をガブのみ出来るわけでもなく、トイレに流している訳です(水洗トイレは水を流さないと流れないんです)
— 「東北地方太平洋沖地震」への一般の方々でしてはいけない支援について - Webディレクションやってます blog|Webディレクター名村晋治の仕事感やサービス・ツールなど雑感交じりの備忘録
http://twitter.com/dotto_chan
h_ototake
阪神大震災で被災した当事者の一言。「助けに来てくれて一番ありがたいと思ったのは、自衛隊の人たち。 一番迷惑で邪魔だったのは、自称ボランティアの人たち。こちらが必要とする事はできず、逆に残り少ない食品や飲料水をコンビニで消費していく始末」
dotto_chan
@h_ototake それは個人の感想です。ボランティアの方々も一生懸命に助けて頂きました。自衛隊も素晴らしい活動でしたが、個人的感想でボランティアを否定的に言うのは止めて下さい。 こんなツイートに騙されてはいけない。ボランティアの人たちも立派に仕事してました。
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こんなツイートに騙されてはいけない。ボランティアの心を踏みにじる嘘。
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このツイートを取り消してください。無責任な伝聞を書くなんて2ちゃんねるより酷い。
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先ほどのツイート、誤解を招く書き方だったら、ごめんなさい。ボランティア自体を否定するものではありません。準備と覚悟を持たずして現地入りすることが、かえって被災者の方々にとって負担となってしまうことをお伝えしたかったのです。気分を害された方がいたら、お詫びします。
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@dotto_chan ツイート後、多くの阪神大震災経験者の方から「同感」との声をいただきました。決して、「嘘」でも「一部の声」でもありません。僕の書き方にも問題はあったかもしれないが、あなたの発言こそ、訂正いただきたい。
— 乙武「自称ボランティアが一番邪魔で迷惑」→ツイッッターの人発狂:ガラパゴス速報
【寝るトコないっすか?】全国からモンスターボランティア・迷惑支援者が殺到中
1 :Ψ:2011/03/13(日) 15:58:45.65 ID:my3WjhtLO
災害ボランティアの大原則は「自己責任」だ。現地への交通費や宿泊費、食費などの必要経費は、いうまでもなく自分負担。
ところが現実には、「フラっとやってきて、『寝る場所はどこですか』とあたりまえに聞いてくる人が多い」
(中部地方の某町役場職員)のも現実だ。災害対策本部(市町村役場の総務課などに設置される場合が多い)に
電話をかけてきて、「安い民宿を紹介してくれ」と宿の斡旋を求める人もいる。
徹夜で業務に追わることもある現地の役場職員が、全国からの宿の斡旋に対応していたらそれだけで業務は
パンクしてしまう。各自で確保するように説明する職員に「手伝いに行ってやるのになんという冷たい対応だ!
だから役人はダメなんだ!」と逆ギレして周囲を呆れさせる例も少なくない。
また、ボランティア志願者はどうしても土日に集中するため、必然的にこの二日間は人手が余りがち。
その結果、土日のボランティアセンターでは大勢の人がテントで待機する光景がしばしば見うけられる。
すると「貴重な休みをさいてやって来たのにいつまで待たせるのか」と怒り出す困った人が現れる。
ちなみに筆者は北陸のある被災地へボランティアに行った際、ボランティアセンターの職員が、長時間待機する
人たちに、即席の「方言講座」を開いて必死になだめている場面に遭遇。
「そんな話を聞きにきたんじゃない!」と声を荒げる男に頭を下げるスタッフの姿は、実に痛々しかった。
支援物資も大きな問題。
実は「救援物資は第二の災害」といわれるほど、現地にとっては厄介な存在なのだ。
全国から怒涛の如く送られてくる物資の整理は自治体職員らが人海戦術で行うしかなく、しかも利用価値が
ない物も大量に含まれている。1993年北海道南西沖地震の被災地・奥尻島では、救援物資 5,000トンの
保管のために1000平米の仮設倉庫を3,700万円かけて建築。さらに仕分の結果、衣類を中心とする1200トンが
不要と判断され、カビや腐敗など衛生面の問題から焼却処分となり、これに560万円の予算が投入された。
http://www.cyzo.com/2011/03/post_6817.html
— 【寝るトコないっすか?】全国からモンスターボランティア・迷惑支援者が殺到中
僕は阪神大震災の時に被災者でありながら無事だったので、手伝いをしていました。(更に一浪した受験生でもありましたが)
そこで本当にボランティアの方から
「ボランティアで来ていているのですが、今日、泊まるところを探しているんですが・・・」
「こっちはボランティアで来ているんだから、食事ぐらいないのかよ?」
といったことを言われました。(本当に実話です)
こっちは友人知人が怪我をして、死人が出ていて、食事も取っていなければ風呂にも入らず、やっとの思いで自衛隊の給水車(水を貰うのに、当時1月の寒空で3時間待っています)から貰った水をガブのみ出来るわけでもなく、トイレに流している訳です(水洗トイレは水を流さないと流れないんです)
— 「東北地方太平洋沖地震」への一般の方々でしてはいけない支援について - Webディレクションやってます blog|Webディレクター名村晋治の仕事感やサービス・ツールなど雑感交じりの備忘録