取材の難しさを改めて実感! | 美容経済新聞インターンシッププログラム

取材の難しさを改めて実感!


こんにちは!
インターン生の落合です^^

今回はケンコーコム株式会社の広報室長、滝澤遥様に取材に応じていただきました!

今回は初の取材リーダーということで
主に質問していく取材の進行役をしていきました。
しかもケンコーコム株式会社様はアポ取りから自分で行った会社なので
....もちろん緊張!緊張しまくりでしたとも!
そんな状態で取材スタートです!><


ケンコーコム株式会社はインターネット上で
健康食品・医薬品、化粧品、日用品を販売している会社様です。
取り扱い数はなんと15万点以上!
日本最大級の健康関連商品の通販サイトを運営されています。

そんな会社で広報室長兼社長室である滝澤様。
しかもお一人で業務をこなしているとのこと。
内部広報と外部広報、加えて社長室の業務、渉外まで...
私にとっては驚きでしたが、
広報の仕事において会社の考えを示すことがあるわけで
会社の考えを外に発信していきます。
よって社長の考えを理解していなければという意味でも
広報室が社長室を兼任することは会社によっては珍しくないことなのだとか!


これ以上は記事完成してからのお楽しみということで、
ここからは取材リーダーの感想を....!
取材に参加するのはこれで3回目で
これまでは他のインターン生の質問補助のような役でした。
なので進行役の人が話している間に質問を考えて少しは落ち着いて質問することできました。
ですが今回は進行役なので主に質問をしていく、
つまり話を聞きながら話をまとめて進行させ、更に質問していく....
もはやパニック状態でした!><
質問と流れを事前に考えていっても実際は思った様にいくわけではありません。
取材をする、ということがいかに難しいかを体感して学ぶことができ、
お話していただいた内容も含めて非常に勉強になった1時間でした!


今回は広報部の知識がより深まり、また取材の難しさを学ぶことができました。
記事も初めて作成するわけですが、今回学んだことをみなさんに
共有できるような記事が完成できるよう頑張ります!


滝澤様、今回はお忙しい中取材に応じてくださり本当にありがとうございました!^^


ではまた\(^o^)/