ニコニコ こんにちわ

元氣セラピストのクッシーです


「思いやりは元気のもと」3回目です
2回目は自分の心と身体に感謝の言葉をかけてあげることが

テーマで、元氣になる秘訣でしたね


ですから、自分自身に慈愛と感謝の言葉をたくさ~んかけてください
すると身体は喜び、あなたの願いに応えようとがんばりますから!!

でも、無理はさせないようにしてくださいね(‐^▽^‐)


さて、私が治療をしていると多くのクライアントさんに
聴かれることがあります


「朝食を取らないといけないですか?

 朝食をとると胃がもたれて調子悪くなるんですけど」


同じような悩みをもっておられる方がいるのではないでしょうか


現在の医療の常識では、食事をしっかり3食とらないと
健康に悪いことになっていますよね


本当にそうなんでしょうか?


中には2食が健康にいいんだと、おっしゃる方もいます


いろんな情報が錯綜して、何を信じていいのやら
迷ってしまいませんか?


そんな私は基本的に一日一食ですが、同じ職場の20代のスタッフ

よりもスーパー元氣なのも栄養学的には非常識ですしね


いったいどうなっているのでしょうか


医療の常識とはなんなんでしょうか



結局、健康には何がいいのだろう?


キーワードは思いやりです


身体がどうしたら一番喜ぶのかを思いやりをもって
考えてみると方向性と方法がみえてくるからです



次回に続きます

最後までよんでくださった、あなたに感謝 (‐^▽^‐) (‐^▽^‐)



氣セラピストのクッシーです。


前回は健康に大切なことは、自分自身を愛することでしたね

では、自分自身を愛するということは、一体どういうことなんでしょう?


ふだん私達は自分の心や身体に対して、どれだけ意識しているでしょうか


いつも心や身体は自分達の願いや思いを叶えようとがんばっています

でも私達は思い通りいかない時、 自分の心や身体を責めている場面があるのではないでしょうか?



誰でも責められてばかりではふて腐れていじけてしまったり、心は悲しみの水で一杯になり、時には爆発したりします



心や身体も同じように責められ続けると身体の氣が滞って体に不調をきたし、
病気になってしまうことが少くありません



それでは心や身体が可哀想だし、なんと言ってもその負のエネルギーを発した本人が一番苦しんでしまいます



そんな時こそ、「がんばってきたね」「ありがとう」と自身に優しさと慈愛に満ちた声をかけてあげたいものですね


私からのお願いです。
ご自身の心と身体に声をかけてあげてくださいね


では、次回に続きます
お楽しみに、、、読んでくださった、あなたに感謝

(‐^▽^‐)(‐^▽^‐)

みなさま、こんにちは




氣セラピストの櫛田です。




今回は初めて記事を書かせていただきます。


1回目にふさわしい内容は、このブログの根幹でもある「思いやりについてです




健康になぜ「思いやり」?




世の中には様々な健康法や健康グッズにサプリメントとクスリなどがあります


どれもツールとしては大切なものばかりですが、、、






一番大切な事は身体に対して思いやる心をもつことではないでしょうか。





「思いやる」ことは、すなわち愛すること






自分自身を心から愛すると身体に変化があらわれ元気になっていきますよ






思いやりについては次回に続きます


楽しみにしてくださいね