さとこさんのブログで、久々にRoseを聴いてじんわり感動しました。

ベッド・ミドラーの歌声は何だか自分の体の中から聞こえてくるような感じがする。
理屈じゃなくて泣けるのは、遠い昔、感受性の強い時期にこの映画を見たからだろうか。





こちらは手嶌葵さんのカバー。本当に透きとおるような、凛とした声ですね。






手嶌葵さんのテルーの唄もいい。聞いていると濁りが澄んでいく感じがします。
目を閉じて聞いてみて。






澄んでいくといえば、KOKIA。どうしてこんな風に歌えるのだろう?





脈絡はないのだけど、そういえばこの曲も好きだったなあと思いだしたので。