久々の更新になりますね。


今日のテーマは日記では無く、かといって考察でもありません。

実験とその結果報告です。


水計連破が一戦で何回出せるのか試してきました。


デッキはこんな感じで、CPU戦です。


SR王異、UC卞皇后、R司馬尉、R于吉、R許褚


当然のごとく、初めの8士気は踊るのに回します。

その後、于吉で雨を降らして準備終了、あとは水計連破を撃つのみです。

で、4回ほど回してみて、最高記録は11回でした。

ただ、見た感じ相手の妨害が無く、最速で踊れたならもう一回いけるかもしれません。

というか、要するに店内対戦なら多分いけると思うんですよね。


と、ここまでやって気になるのは、10回目とかの連破はどのくらい威力があるんでしょう?

ウマシカの計とか、師の教えで調節して試してみたいですね。

しばらくは新カードフィーバーで店内対戦は無理なんでしょうけど・・・

こんばんは。


つかもう日が変わって3連休が終わったんですが、三国志大戦をちこっとやってきました。


まず一日目、というか金曜日の深夜なんですが、兄(もやってるんです)と友人が店内対戦をするというので、

私もいって遊んできました。

暇を持て余して3つほどデッキを組みました。


1・W飛天デッキ

 C甄皇后、UC蔡文姫、SR張遼、SR賈詡、SR龐徳

2・回復の舞いデッキ

 UC甘皇后、UC張飛、R馬超、R魏延、SR龐統

3・傾国の舞いデッキ

 SR貂蝉、R孫策、C陳武、SR孫権、C劉表


見ての通り、3種とも舞デッキです。

デッキを見るだけで狙いまでわかっちゃいますね。

W飛天は対戦の内容からすると、槍2本までは何とかなりそうです。(許褚・姜維はアウト)

とはいえW舞まで持っていくのは難しいですし、そもそも必要ないんじゃね?と思われます。


回復の舞は武力自体は低くありませんから、ダメ計がいなければ何とか・・・


傾国の舞はなんと言っても劉表が強いです。

これさえあればSR周瑜とて怖くありません。

陳武、孫策の武力と超絶強化を使えば、何とか守れますし、馬鹿名君は決まればほぼ勝利確定でしょう。


とまあ、我ながら実用性の低いデッキ内容ですが、9日の夜に友達と遊びに行ったときは、

なんとか傾国で討伐できました。


というわけで、3種の舞を使ってみたので次は、

W鼓舞降雨水計連破デッキとか、封印の舞とか、あとは遠矢の舞とか試して見たいですね。

全部実用性はなさそうですが。


更新すると順位が伸びるんですねぇ。


さて、今日は三国志大戦をやってないわけなんですが、気になっている事が二つほど。


一つは某番長様のサイトで公開している店内対戦。

10枚ほどの未開封カードでデッキを組むっていうあれなんですが・・・

やりたいなあ・・・


もう一つは三国志大戦絡みでブログをめぐっている方なら知っていると思うんですが。

コラボブログです。

あれを見るたびにいいなぁ、と思っていたのです。

ブログを書き始めたのも、記録を付ける習慣をつけたいと思ったのとともに、これに参加したかった。

そう、参加したかったんです、僕は。

でも一歩遅く、R徐晃をテーマにした今回のコラボは既に終了してしまいました。

次こそは参加しようと思います。


今日はプレイしてきてないので、日記はここまで。

そういえばこのブログをどのくらいの人が見てくれてるんでしょうね?

カウンタとかつけられんのかな?調べてみようそうしよう。

日が開いてしまったのでまとめて更新。


~10月3日

先日の日記に書いたとおり、とりあえず練習する為に新しいカードを作る。

新カードの君主名は『QoRoon』。

前になくしたカードを作り直した形で、心機一転改めて将軍を目指す。


級の間はしばらくCOM戦でということで、デッキも弱めに・・・

C満寵、C曹彰、UC于禁、C曹丕、UC許褚

で、しばらくは出たカードだけでやることにする。


が、CPUがあまりに弱く8コスト全部使い切ると、簡単に勝てすぎてしまう。

そのため、次から許褚、満寵を外して5.5コストに調整すると、良い感じに苦戦できるようになった。

黄忠軍【R黄忠、R魏延、R龐統、一般兵×3】には負けてしまった。

6戦して引いたカードは、UC劉禅、UC陳到、UC馬岱、R馬謖、C陳珪&陳登、UC夏侯惇。

見事に蜀のカードばかり引いたので、入れ替えあまりがなく、ちょっと残念。

6品まで昇級。


~10月4日

昨日のデッキから曹丕を外し、UC夏侯惇を入れてコスト6.5にしてチャレンジ。

今日も今日とて騎馬3枚で城内突撃の練習。

大分タイミングをつかんだものの、やはり失敗して城内に戻ってしまうこともしばしば。

さらなる練習の必要を感じつつも、SRを引いた為終了。

2品まで昇級。


~10月5日

そして今日、昨日引いた蔡文姫を投入し、飛天デッキに変更。

Rを引くまでやろうと思い、COM戦で遊んでみる。

一体を当てつつの城内突撃はそれなりにできるようになったのだが、城内乱戦しながらとなると、

殆ど失敗。

結局2戦目でR張昭を引き、一旦やめる。

ちょっと他のゲームで遊んだ後、討伐成功すれば何とか昇級して将軍までいけるかなぁ、

と思い直してやってみることにする。

ちょうど一席空いていたので、そこで対人戦。

デッキは、R孫策、UC蔡文姫、C曹彰、UC于禁、R周泰の魏呉飛天デッキ。


1戦目

相手のデッキはR馬超、R太史慈、C呂範、C丁奉、UC馬岱の蜀呉開幕終了っぽいデッキ。

基本的にこちらのデッキは頭が悪いため、とりあえず柵の前に于禁を置き、太史慈に踏ませることに成功。

姫か于禁で呂範を踏もうと試みたものの、呂範は発見できなかった。

騎馬の突撃を駆使して、丁奉と呂範を残して全員撤退させる。

しかし、こちらも蔡文姫と孫策を残して撤退。

蔡文姫を端から攻城に向かわせ、孫策で丁奉を抑えて攻城に成功。

しかし、呂範を警戒して丁奉を追いかけるのをあきらめた所、二回目の向上の直前に蔡文姫撤退。

そして、逃げようとした孫策も帰路の半ばで呂範を踏んで撤退。

相手はそれを機に攻めあがってくるが、復活した曹彰と于禁で追い返し、そのまま守りきって勝利。


2戦目

相手のデッキはR夏侯惇、SR呂蒙、UC程普、C虞翻、R荀彧の魏呉麻痺矢デッキ。

夏侯惇が柵にぶつかる所を狙って、于禁をぶつけてさらに全員の突撃で撤退させようと試みたが、

失敗して撤退させられず。

あきらめて全員で柵を破壊しに行き、柵を壊したものの于禁と周泰以外が死亡。

ここで無謀にも周泰が男の意地を発動。

荀彧は生きていたもののなんと素通し。

車輪で程普、呂蒙、夏侯惇と撤退させたが、その間に于禁が落ちて、周泰も時間切れで攻城できず。

孫策が復活し、虞翻を牽制してみたところ、火計をうってくる。

当然孫策は落ちるが、士気を使わせることに成功した為満足。

とりあえず端で蔡文姫を踊らせて、曹彰と于禁で夏侯惇を撃破。

しかし、相手の端から出てきた程普に気づかず、蔡文姫を落とされてしまう。

周泰で程普を返り討ちにして、曹彰と于禁で弓隊から城を守る。

練習の成果もあり、兵法を使ったものの何とか攻城をさせずに済む。

残りカウント20チョイのところで相手が大攻勢に出る。

右端に程普がたどり着き、曹彰でブロックし、于禁で城内突撃して程普を落とす。

その間に虞翻が城門にたどり着くが、傷ついた曹彰を城に戻し、于禁で虞翻に突撃をしかける。

その間に保険として周泰を城門前へ配置、火計が来ても大丈夫だと思っていた。

が、思ったよりも周泰が早く出てしまい、周泰、于禁、そして城に戻したつもりだった曹彰が火計を食らう。

周泰がぎりぎりで生き残ったもののすぐに撤退、曹彰は当然即撤退、于禁が兵力を削られたものの、

なんとか虞翻を撤退させる。

于禁を城に戻し、孫策の小覇王の蛮勇で残る夏侯惇、荀彧、呂蒙を撤退させ、蔡文姫を于禁を攻城に走らせる。

士気が5溜まったところで蔡文姫を踊らせ、ぎりぎりで于禁が間に合って勝利。


3戦目

相手のデッキは、R孫堅、UC黄忠、UC周倉(蜀)、UC馬良、R徐庶の蜀呉天啓デッキ。

序盤、まずは騎兵が一列に並んでいたので、周泰で削ってやろうと目論んで前進すると、見事に徐庶を踏む。

何とか生き残った周泰は帰城させて、徐庶に于禁を踏まれたものの、于禁を壁に突撃を繰り返し、

孫堅、周倉以外を撤退させる。

孫堅は傷ついて帰城し、周倉を孫策で抑えて姫で攻城。

周倉が大車輪戦法を使った為、小覇王で対抗し、周倉を撤退させる。

姫が二回攻城を決めたところで、孫堅が出てきて姫が撤退。

この差を守りきろうとしたものの、城内突撃を失敗して黄忠に城門攻撃を許す。

この失敗を取り返すために、蔡文姫で踊り、全員を撤退させて悠々攻城して逆転勝利。


この討伐成功でようやっと十品に昇格。

これからはCOM戦基本でちょろちょろ全国対戦にしようと思いましたとさ。

でも、13日から新環境になるのにお金を使うことに疑問を感じなくも無い。


つか、長いですね疲れました。

見てる人いるかどうかわからんのに、われながら良くがんばったと思う。

それでは、また次の三国志大戦日。

三国志大戦やってきましたよ。


書いているのは既に10月1日ですが。


今使っているデッキが黄布デッキでして、5品から負けなしで(引き分け1)上がってきた代物なんです。

そんなもんだから結構自信があったわけですね。

そして昨日の対戦で思い知りました。


俺弱くなってんじゃん!


何かっていうと教え無双に頼りきり、はっきりいって基本的な事がまったくできてません。

そんなんで勝てるわけも無く。

以下レビューです。


使用デッキ SR呂布、R献帝、R司馬徽、C張梁、C刑道栄、UC周倉


1戦目 悲哀デッキ(陳グン入り)


見て分かるとおり、このデッキは雲散が一人いる時点で非常に厳しいです。

計略のほぼすべてが強化系な為、黄布の群れ以外の計略が使えなくなります。

序盤が下手なもんで呂布以外撤退し、張梁に一撃入れられて序盤は終わり。

中盤、全員の復活を待ち、師の教えをかけて柵へ向かいます。

刑道栄、張梁ががんばり、陳グンが落ちたと思った瞬間に天下無双発動。

蹂躙しようと思った矢先に、雲散の計。

ちゃんと確認しようよ自分・・・

この後はもうジリ貧で、落城はされなかったものの大敗。


2戦目 神速デッキ


神速デッキとは相性がいいような気もしますが、あまりよくありません。

相手が早いと一方的に突撃できないんですよねぇ・・・

地形は神速的にはベストであろう平地。

序盤は、献帝と刑道栄が一撃づつ入れて、呂布以外撤退。

周倉で迎撃を取れた事もあり、その後のカウンターでも柵と櫓のみの被害ですみました。

その後、回復を待った相手が迫ってくるのをこちらは全員を出して対抗。

相手は神速の大号令からこちらの全滅を狙ってきますが、こちらも天下無双で対抗。

相手の数が多いため、突撃をもらいまくって呂布の兵力が削られます。

しかし、武力24の突撃を喰らった相手も、残り兵力は少なく攻城をあきらめます。

その後もこちらは守りに徹し、序盤のリードを守って勝利。


3戦目 呉単天啓デッキ(SR周瑜入り)


天啓は基本的に相性のいい相手なんですが、SR周瑜の業炎はちょっと・・・

師の教えをかけた呂布が落ちるのは、正直勘弁願いたいところ。

地形は平地でした。

序盤攻め上がり、献帝が城壁にたどり着き、太史慈の弓攻撃を呂布でシャットアウトして一撃。

さらに反対側で、周瑜を踏んで刑道栄が撤退しつつも張梁が一撃。

理想的なスタートで、呂布のみ生き残り序盤の攻め終了。

中盤、相手の周瑜が城壁に張り付きますが、呂布と張梁を駆使して撤退に追い込む。

その後も業炎を呂布のみに使わせて、天啓には天下無双で対抗し、何とか守りきって勝利。


4戦目 許褚筍彧(陳グン入り)


成功すれば討伐成功のところですが、ここでまた陳グン入り。

地形は右から真中まで岩場。

序盤、攻め上がって柵を壊し典偉を落としたものの、許褚に阻まれて攻城ならず。

呂布が傷ついて帰城を図るも、許褚の挑発で見事に撃墜。

離れても近づいてもだめって、どうすりゃいいんですか。

その後も、強化計の計略は全て雲散、守りに出ようにも車輪で落とされるという悪循環ぶり。

勝てるわけも無く落城。


で、思ったわけですよ。

しっかり場内突撃と場内乱戦ができていればいくら許褚がいようと挑発が無い限りは何とでもなると。

車輪にやられているようじゃだめだと。

さらに序盤が雑になりすぎて、歩兵たちが落ちまくりで攻城で来ていないというのも。


というわけで修行しようと思いました。

しばらくはCOM戦で場内突撃、場内乱戦ができるようになるまでは練習します。