時は宇宙世紀…かどうかは置いといて、地球連邦はビエン残党との戦いを繰り広げていた。
残党なんだから兵力の差でさっさと制圧すればいいじゃんなんていうマジレスは止めてね!
その戦いの中、地球連邦もビエン残党も危機感を感じる存在がいた…。
第1話 目覚め
リア(オペレーター):正面より敵機来ます!ビエン残党のMSです!
ダミアン(艦長):総員戦闘配置急げ!
クォル:待つんだリュウ!
リュウ:!?
クォル:君は…。
クォル:コイツを持っていけ!
リュウ:新型MS!?
クォル:コイツがきっと君を守ってくれる。(色んな意味で)
リュウ:博士ありがとう!行ってくるよ!
二スト:さぁ、そろそろ敵さんが来るよ。
リュウ:二ストさん、気をつけて!
リュウ:!?なんだこの光は!?
リュウ:HT-D?
二スト:コイツ!全身がサイコーフレームでできているのか!?
二スト:ちょっと待ってリュウ!なんかコッチ狙ってるんだけど!
リュウ:それが制御が効かないんだ!
二スト:うわぁぁぁあ!
リュウ:二ストさぁぁぁぁん!
ダミアン:やはり起動したな。
クォル:HT-D…、ヘンタイプデストロイ。ヘンタイプは4すべし…。
リア:何を言ってるんだこの人…。
続く。









