『千本ノック』や『究極のゼミ 7』で間違えた個所や、大事なポイントは、個別に書き出して

隙間時間に回しています。

本当は今日『究極のゼミ 7』を、ミニテストを含めて最初から通してやってみようと思ったんですが、

ヒロ前田先生&ヒルキ先生の『直前の技術』が ころがっていた すぐにできるように手元においていたので

ついついそちらに目が移ってしまいました。(^_^;)



これも、2回は回していますが

なんせ半年前のことだったので、すっかり忘れているだろうと思ってもう一度やってみることにしました。

ちょこちょこ間違ってますね。マークミスもあるし、うっかりミスもある。

真剣にわからないものはないにしても、これじゃあ本試験で思いやられるわい。(;^_^A



それにしてもこの本、書いてある通りテクニックだけで通り過ぎてしまうにはもったいないですね。

Why?

答えに直結しない箇所でも得るものが多い。英文が優しすぎないというか、歯ごたえがあるというか。

真剣に復習したら気づきが多くて、たくさんのメッセージが隠されていると感じました。

紙面の関係でいちいち解説はされてないけど、「気づけよ目」みたいなメッセージが。


さすが前田先生!