TOEICのブログでありながら、初めてのTOEICネタです。
ヒロ前田先生の『究極のゼミ Part7』を、本体3回、ミニ模試2回まわしました。
Part7の「推測問題」や、「ちりばめられた情報の関連付け」が苦手なので
この本を手に取りましたが、やってみた感想は、「この本、結構いい」です。
以下にレビューを載せておきます。
①設問タイプで章立てされている。
②解説が詳しい。間違いの選択肢がダメな理由もきちんと書いている。
③目的を問うものや、infer やindicate問題の対処法が書かれている。
④本番そっくりの、うっかりミスを誘うような選択肢などが満載。
⑤なので、安心して間違えた問題を検証する時間を投資できる。
特に④の選択肢なんですが、本当に巧妙、かつ本番そっくり(だと思います(^_^;))に作られているので
非常に勉強になります。
Part7を解くときの思考回路を定着させるために、まだまだまわしますよ!
ヒロ前田先生の『究極のゼミ Part7』を、本体3回、ミニ模試2回まわしました。
Part7の「推測問題」や、「ちりばめられた情報の関連付け」が苦手なので
この本を手に取りましたが、やってみた感想は、「この本、結構いい」です。
以下にレビューを載せておきます。
①設問タイプで章立てされている。
②解説が詳しい。間違いの選択肢がダメな理由もきちんと書いている。
③目的を問うものや、infer やindicate問題の対処法が書かれている。
④本番そっくりの、うっかりミスを誘うような選択肢などが満載。
⑤なので、安心して間違えた問題を検証する時間を投資できる。
特に④の選択肢なんですが、本当に巧妙、かつ本番そっくり(だと思います(^_^;))に作られているので
非常に勉強になります。
Part7を解くときの思考回路を定着させるために、まだまだまわしますよ!