中高一緒の友だちは頭痛持ちで

薬を良く飲んで、薬ばっかり良く飲むな~と

思ってました


ほぼ頭痛の経験が無く生きていてその辛さを

5年程以前から嫌と言う程味わうことになりました


特許出願妨害が始まった頃と一致する不思議


不快で思考力どころか何も出来ず眠るしか無く


少しずつ目が覚めたところで痛みが消えるほど軽くもなくなり小説や何かで読んだ様な


【 鈍器で頭を殴られた 】


様な激しい痛みに変わって薬を買ったかな。


飲み続けるのは嫌だから薬剤師に相談して良かったと思う


季節も寒から暖へ移って殆んど頭痛の症状は起きなくなり忘れた頃に割りと長時間…


テクノロジー攻撃?

スマホすら操作も苦手なので良くはわからない


でも来る予感だけはあって、敢えて頭痛のタネをかじってみる事にした


今より良くなるために今からを変えられる様に祈りを結構込めたけど…


秀でた才能や有り余る資金力で足を前に出すのと違って、それ以上に今は自分を証明できる何も無い状態なのだから


どこにいようと、相手が誰であろうと丁寧に接する事を心掛けていても言葉の往復の殆んどが受け取って投げ返さない方が良さそうな会話になってしまった


会ったことも話したこともない相手に誰かが植えてつけて捩じ込んだ自分像に向けられる言葉こそ集団ストーカーのガスライティングと理解した矢先、また?


私は何のために行動に移したんだろう、な。


磨り減っていく気持ちに休まずぶつけられる言葉は深海に沈んでいく鯨やサメの死骸が折重なっていくイメージで洗い流す気力も起こせなかった


時間は押し迫ってくるだけ


やること やらないと。


誰の思う壺にも入りたくないじゃん✨真顔