惚れ惚れしたブログです口笛


あるときU-NEXTのおすすめに上がってきました

新・仁義なき戦い。

阪本順治監督の作品です


初めて知りました

2000年11月の作品でした


続編でもなく新作で、豊川悦司と布袋寅泰の2人をメインに描く群像劇でした

岸部一徳、佐藤浩一、小沢仁志、松重豊、哀川翔、余貴美子

皆様若い!そして脂が乗ってる時だーと思いました


ヤクザ映画はほとんど興味がありません

深作版は見たこともないし今後とも見ようとも思いません

でもこれは豊川悦司と布袋寅泰がどういう演技するんだろと思って見始めました

まあいつもの聴いてるだけ(後述)、

wikiやその他映画好きの方たちのブログ等で調べながら

でした

外出中の移動しながらでしたのでイヤフォンで聴いていたため会話だけでしたが

帰宅後画面を見ながらの視聴となりました

Σ( ̄□ ̄;)

Σ( ̄□ ̄;)

Σ( ̄□ ̄;)

豊川悦司が素敵すぎるオエーキューンキューンキューンキューンキューン

直上的で後先考えない刹那的に生きる男

現実には嫌いですけど映画の中は別

さらにルックスが。。。

色気が凄すぎて&良い男過ぎて

久しぶりに男性を見てドキドキしてしまいましたw爆笑

なので家の中でゆっくり視聴できるようになったら

また最初から見始めちゃいましたオエー


子供時代(豊川悦司のカネオと布袋寅泰のショウリュウは小学校時代つるんでいた)、

けっこう衝撃的なエピソードが入ってましたが大人時代に以降して豊川悦司が出てくると良い男過ぎてメロメロに(死語w)なりましたニコニコキューンキューンキューンキューンキューン


ネットの評価としてはまずまずでしたね

キセパはセリフがよく聞き取れなくてディテールがよく分からない部分が多かったですが結論は【観てよかった】です

あと女性がストーリーに絡んで来なかったのもいいかな

粟野(岸部一徳)の妻(姐さん)、

ショウリュウ(布袋寅泰)の妻、

ヤクザの下っ端の男の妹くらい

情婦もいなけりゃ、ヌードもラブシーンもベッドシーンもないのは好みでした


しつこく豊川悦司ニコニコニコニコキューン

いやーあんな良い男いるんですね

そして大阪は八尾市出身だけあって全編、豊川悦司の自然さや源流を垣間見たように感じました

出身地域の土地の言葉を話す姿がその人本来のオーラが発せられると思っています


いや、もう良い男としか出てきません

ほんと良いもんみましたwよだれ飛び出すハート飛び出すハート


そして特筆すべきは音楽

あの曲

「battle without honor or humanity」はこの映画のためのメインテーマだったんですね

知りませんでした煽り

最初聴いてたときは「キルビルじゃん」と思ったらタランティーノ監督が丸ごと起用したんですってね

ほんと知りませんでした


いろいろ知ったし何より豊川悦司の色気にヤられ素敵な108分+50分(見直したので)でしたニコニコキューンキューンキューンキューン


Wikiのページです


その後豊川悦司について調べたら劇団さんじゅうまる出身とのこと

あ、そうだ、渡辺えりこのお手付きだったんだっけととても下品な噂を思い出しました

ま、そんなのは気にしません

座長の寵愛を受けるのも運

運も実力のうち物申すびっくりマーク


たまには好みじゃない映画を観ると面白いですねオエー