澄んだ空気にどこまでも青い空

眩しいほどに太陽は世界を照らす

こんな時ほど人生に幕をとじたいと思う


あくまで思うだけで

きっとそういう気持ちにさせる程に世界が眩しい

対する自分の小ささに消えてしまいたくなるだけ


すぐ現実にかえってくる

仕事に行かないと、夜に見たいものあるな…

もし……そんな引き止めてくれるものが無ければ?


やっぱり痛いことは嫌だし、終幕は静かにが理想


生きてるだけで迷惑をかけてる気がしてる自分に

そんな事をする勇気はない



さぁ、一日を生きよう

生きられたら、それだけで偉いんだ!