頬のツルンとした質感にこだわりたい。
だから脱パウダーチークで、クリームチークにしたいけれど、、、
クリームチークを使うと、クリームチークのせいでファンデがヨレて、化粧崩れや毛穴が目立って、【ツルンとした質感】どころではない!!
そんな課題もあって、渋々パウダーチークを使っている状況でしたが、このクレヨンチークなら大丈夫でした。

再度のおすすめですが、msh eyescream のクレヨンチーク&リップ。
アットコスメでも、安心の ☆5.8
私が使っているのは、写真下【ハニーピンク】 のほうです。
msh EYESCREAM アイスクリーム クレヨンチーク&リップ ハニーピンク (3g)
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もちろんリップとしては全くダメダメですが、、チークとして優秀なので全く無問題。
最近のチーク&リップは、二兎を追うから結局どっちにも使えないものばかりなので。
使い方としては、直接クレヨンで頬に描くのも悪くないけれど、、おすすめは
まず指の腹にヌリヌリ → 指で頬の高いところにのせる → 別の指で周囲に広げていく
というごく一般的な指塗りですね。
基本ですが、チークを【のせる指】 と 【ぼかす指】 を変えるのがコツです。
邪道ですが、指にちまちま取ってるのがめんどくさい場合、手の甲に広範囲にばーっと塗って、顔にペタッとつける という方法もありです。
このクレヨンチークのいいところは、粉モノの上から塗り足しても平気なところ。
お直しにも使用可能です。
私の予感 「パウダーチークを筆でつける行為自体が、古臭いメイク・古臭い顔を招いている」 これが確信に近くなってます!!
頬の質感のちょっとの差に、時代が表れるといっても過言ではないと思います。
あと、30代中盤になってくると顔の骨が目立ってくるんです。
ちょっとずつの劣化だから自分ではわからないけれど、頬骨が目立ってくる こめかみが凹んでくる 頬がこける。
筆で何気なくパウダーチークをつけると何が起こるかというと、このような年齢による凹みが目立ってしまう気がする。。
というかもう、「気がする」レベルを通り越して、私の中では確信になってしまったので、脱パウダーチークでいこうと思います。