弁理士QUICPayがpatent barに挑む! -10ページ目

弁理士QUICPayがpatent barに挑む!

とりあえず、弁理士試験に合格したので、次は司法試験合格を目指していましたが、せっかくアメリカで仕事をしているので、patent bar合格を目指すことにしました。

論文試験の点数の開示請求が出来るということで特許庁に問い合わせてみました。
そしたら、開示請求書が送られてきたんですが、それを送り返して、特許庁で開示の許可を検討して、更にまた書類をこちらから送り返してと色々面倒な手続きがあります。
全部終わるのに1ヶ月くらい掛かるそうです。

まあ、もう受かったんで点数なんて聞いても仕方ないですけど、やっぱり自分が何点で受かったか知りたいじゃないですか。
ということで、めんどくさいですが開示請求してみます。