ブルーベリーを食べると目が良くなるって、ホントかな?
そこが作り始めた原点だが視力変わらないよなぁ。抗酸化作用があるから、口内炎にもいいらしい。


栽培(ラビットアイ種)は酸性土でなくても育つし、暑さにも強い。たまに突然枯れることもあるし、果実がならないこともあるけど、水さえ切らさなければ容易に育てることができます。地植えがいいけど、鉢植えでもというか、わたしの場合後者ばかりです。あと、自家受粉しないので(ラビットアイの場合)、違う品種が二種類以上必要です。ラビットアイのオススメはティフブルー、ノビリス、パウダーブルーでしょうか。しかしながら、後ろの2品種は持っていないし、他の人の評価によるもので食べたことも作ったこともありません。


 春には花、夏に実、秋に紅葉、冬に?と楽しめます。皆さんも作ってみませんか?庭のシンボルツリーとしていかがですか?




 境界性人格障害(以下ボーダーと略)の発生要因として遺伝的素因もあるけど、乳幼児期の母子関係に問題があって発症するという考え方が採用されているようです。


 由美子の場合、家があまり裕福ではなく、父親が暴力をふるいがち、母親が虚言癖などでまともに人づきあいできず、しかも夫婦仲が悪く、実際離婚に至ることになります。何度か母親とは会ったことがありますが、病気に対する認識が低く、無関心なのではと思ったこともありました。彼女自身の小さい頃からの生い立ちを聞くと、ここに書くのもはばかるような生活であったようで、洋服を買うために中学生の頃からアルバイトをしたり努力していたようです。喘息、アトピーなども彼女を苦しめていたようです。しかも現在まで長く付き合ってる男性には家族があり・・・。「何も楽しいことがない」とポツリと言うこともあります。


 私自身もボーダーなのではと思うことがあります。人格障害にまでは至っていませんがそれに近いものもあります。そんな奴に彼女が救えるかと非難されそうです。微妙な立場の人間ですが彼女のためになればと努力しているところです。

彼女の飲んでいる薬は病気に対し、合っているのか疑問に思うことがある。専門家でないので大きなことは言えないのだが、希死観念(漢字あってましたっけ?)が無くならないので変えてもらうことはできないかと思うことがある。kyupinの日記をよく読ませていただいているが、先生に由美子を見てもらいたい気もする。


彼女の飲んでいる薬はユーパン、トリプタノール、パキシル、デパス、リーゼ、ジプレキサ、ドグマチール、あと眠剤3種類、これからどんな病気か想像できるでしょうか。朝、昼、晩、寝る前と飲んでるらしいが分量は知りません。個人的にはパキシルが悪いような気もしないでもない。


というか、タイトルの「精神科の薬は太る」というように問題となる薬が多いような気がする。太る薬、ジプレキサ、ドグマチール、トリプタノールといったとこでしょうか。ただ、薬によるのか、甘い物の過食によるものかははっきりしません。やせるためにジプレキサの代わり(代わりでいいのか?)にエビリファイを少し飲んでいたようだが、吐き気があるので結局ジプレキサに戻したらしい。若い女の子だけにダイエットというか、太るということを気にするとは当然のことかもしれません。


セカンドオピニオンも必要ではないかと思います。ボーダーの人はころころ医者を変えるというので強くは勧めてはいません。むしろ、入院が必要なのですが、経済状況から難しいのかもしれません。何とかしたいけど・・・。