「渡る世間は鬼ばかり」最終シリーズ第3話
を見た。
今までじっくりと鑑賞したことがなかったんだけど今シリーズをもって終了ということから何となく食指が動く。
主演である泉ピン子が次女のさつき。亭主は角野タクゾー
長女は弥生。芸名なんだっけ?亭主が前田吟。
三女が文子。のたぶん中田喜子。バツイチ
四女が葉子でしょ。21世紀の石原裕次郎が亭主役。
五女が長子。藤田朋子。亭主が植草、姑が京唄子。
それぞれ生まれ月が名前の由来と思われる。
初回から三回分観たけど三女と四女の影が薄い。。。
今日は三女出たけどね。
えなりもちょい役扱い。公認会計士を目指す。
姉が「こうらく」で働いている。
東てるみってのが小姑なんだべな。いじわるそう。ワラ
離婚してその歳で実家に帰って来るって。。。
ありえねえだろ。
宇津井健氏は神経痛(回文)
この人が五姉妹のお父っつぁんなんだべ?
やっぱ「サッポロ一番」のほうが雰囲気あったんじゃない?
オールドファンの方々はどう思ってるんでしょうか。
んで「神林先生」って誰やねん?!
いやあ京唄子ってこんなに不気味だったっけかー
馬渕えりかも良い感じの女優さんになりました。
ゲゲゲのときもイヌイさんの女房役、ハマってたっけな。
子供が「おばさん」って呼んでるけど。。。継母?
登場人物はまあこんなとこかな。
まあ先は長いので今後じっくりと掘り下げていこうと思う。
突っ込みどころも多そうなので楽しめるんじゃないかな♪
絵文字もあるし探してみるもんですなあ